女友達とセックスする方法ヤンキー女とのえっちな体験談2

2011年10月22日

ヤンキー女とのえっちな体験談

1 :エッチまん:02/08/21 01:53 ID:Ae2OdCqn
みんなでかたろうじゃないか。
すごい強気な不良娘とセックスしたことあるやついるか?

14 :kiss:02/08/24 05:02 ID:tCWeL0fU
厨房の頃にやった1つ下のヤンキー女。
脱ぎっぷりはいいがガムを噛み続けてたのには
なんとなくだが萎えた。
「ヤバいってぇ~」を連呼してたので何がヤバいか聞くと
「イキそうだから」だと。

ヤンキー系は一途な女が多い、わりと。


17 : :02/08/24 06:37 ID:2kncfRvn
よくテレクラで元ヤン娘をゲットしています。

はっきり言って、ヤンキーはセクースがうまいです。
それと意外とやさしい子が多いと思います


 :えっちな18禁さん:2007/05/04(金) 20:55:55 ID:06klb2gqO
お漏らし寸前のヤンキーなら高校の修学旅行で見たことがあるなぁ。

同じクラスのちょいヤンキーの女子が移動中のバスの中で「トイレに行きたい」
とカミングアウトして一時騒然となったが、
目的地が目と鼻の先だったのでそのまま直行することに。
バスの最後尾に座っていた彼女は恥も外聞もなく両手でスカートの前を押さえて足をバタバタさせ
「うぅー」「漏れるー」と恥ずかしげもなく叫んで耐えていた。
彼女とつるんでいた奴が座席の下のバケツを見つけて「ここにしたら?」と
笑いながら冗談を飛ばすと、彼女は真顔で「いいけど…臭うよ」と答えていた。
結局彼女は皆が見てる前でパンツを降ろして放尿して事なきを得たが、
惜しむらくは彼女がクラス、いや学年1、2を競うヤリマンだったことだ。


15 :saga:2007/05/18(金) 19:43:14 ID:fyz9e89e0
70 :大人になった名無しさん :2005/05/08(日) 15:10:31
中2の修学旅行。俺は不良でも真面目でもない普通のヤシだった。
夜いきなり学年1のヤンキー♀に呼び出され、パシらされるのかと思いきや、告られた。
と言っても「お前、うちと付き合えや」みたいな感じで。
思わずパニクって「いや、ちょっと無理…」と断ってしまう俺。
すると、取り巻きのヤンキー♀数名がぶちギレして童貞を奪われた。
本人とはそれ以来なんとなく気まずくて、卒業までろくに口も聞かなかった。

成人式でばったり再会した時は、驚く程きれいになってた。
声をかけて来たのは向こうからだった。
「お!めっさ久しぶりやん!」
そして、周りに居た男女数人の友人達に
「私こいつに厨房の時フラれてん。」
すると彼氏らしきイケメンが
「嘘やん!マジで?」一同大爆笑。


16 :えっちな18禁さん:2007/05/19(土) 21:09:04 ID:umq553+g0
クラスの不良グループの女3人組に毎日のように虐められており
放課後、1人ずつレイプした。
1人目は体育館裏の倉庫に連れ込みやりたい放題
2人目は教室内でやりたい放題。
3人目は地下の倉庫に連れ込みやりたい放題


54 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:04:48 ID:zNd1Htbd0
調子に乗って長文書いちゃったんで、勢いに任せて書き込んでみる。

あれは中二の頃だからもう20年ぐらいも昔の話。
俺は都内の公立の中学校に通ってたのね。
ウチの学校は、周辺の学校に比べるとヤンキーが多くて(と言っても、今から考えれば可愛いもんだが)
イジメとかもまぁ割とあった。
ていうか、イジメというか、暴れ者が何人かいて、気に入らない気分のときにその辺の奴を殴ったり、
そんな感じで俺も何度か殴られた事ある。
俺は成績はそこそこ良くって、中学受験を失敗して公立に入ったクチで、成績はクラスのトップか2番、
学年でも上位一桁に入るくらいだった。
ただ、俺は、小学校高学年の頃から、女子に「キモイ」「変な顔」とか言われて、すげぇ傷ついていて、
自分でも自分自身に自信が無かった。ブサメンだし、どーせ女子はイケメン男の所に行くんだろ!って
感じで、女とかは縁が無かったのね。


55 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:06:19 ID:zNd1Htbd0
で、ある日の放課後、ヤンキー女が俺の所に来て、「ちょっと来い!」って言われて腕をつかまれて
引っ張っていかれた。何かやられるんじゃないかと思って緊張した。
廊下の方に連れて行かれると、ヤンキー女のグループが、俺の小学校時代からの同級生のY子も連れてきていた。
俺はヤンキー女に腕を押さえられ、Y子もヤンキー女たちに腕をつかまれてる。その状態で相対している状態。
何をされるんだろう?と思ったら、「ほら、お前らキスしろ!」って、俺とY子は突き飛ばされてぶつけられる。
Y子とぶつかった俺は、「ちょっと待ってよ…何するんだよ」と言うと、「Y子はお前の事が好きなんだろ?
だったらキスしちゃえよ」とか言われて、Y子は顔を真っ赤にしている。
このY子っていうのは、凄く大人しくてほとんど口を利かないような子。特段可愛い訳でもないが、ブサでもない。
どういった事情でそこに連れてこられてるか知らないけど、そんな事があった。
俺はそのとき、今から思えばチューしちゃえばよかったんだろうけど、まだオコチャマだったんで、
どさくさに紛れて逃げ出した。その後は何も無かった。


56 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:08:08 ID:zNd1Htbd0
数日後だったと思う(記憶あいまいですまん)が、放課後、俺はまたヤンキー女に「ちょっと来い」と言われて、
逆らうと何されるか分かんないので、素直に従って連れて行かれた。
何されるんだ?と思ったら、校舎裏の水泳のプールに。鍵は掛かっているんだけど、柵が低くて、厨房なら
簡単に乗り越えられたのね。そこに連れて行かれて、中に入れと言われ、俺は従ってプールの中へ。
先生に見つかったらどうすんだ?とか、まさかこのままプールに投げ込まれて殺されるんじゃないか…とか、
かなりビビってた覚えがある。
すると、ヤンキー女どももプールの敷地に入ってきて、脱衣場に行けと言われた。
中学校のプールって、小汚い着替え室のプレハブみたいなのがあるでしょ。そこの中ね。
(まぁプレハブじゃなくってコンクリート造りだったけど)
鍵は掛かってなかったんで(今学校に勤めてる俺が思うに、プールの入り口の施錠はしっかりしていても、
多分建物の施錠は適当だったんだろうね。学校っていい加減なところだから。)、その中に入れられた。


57 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:09:29 ID:zNd1Htbd0
そうしたら、ヤンキー女のグループがY子を連れてきていた。何をされるんだ?と思ったら、
「お前ら好き合ってるんだろ?セックスしろよ」とかいきなり言われる。
Y子は下を向いてうつむいてる。俺は、今思えばウハウハの状況なんだけど、やっぱり当時はオコチャマ、
興奮って言うよりも恐怖のほうが先立って、固まって動けなくなった。
俺もY子も固まっていると、ヤンキー女のリーダーが、「何やってんだよ?脱がすぞ?」と言い出し、俺の
制服のズボンを脱がしに掛かる。
俺は実は、小学校の頃、ズボンやパンツを降ろされるイジメを受けたことがあって、その時は余りのショックに
高熱を出して数日間寝込んだことがあったのね。その記憶がよみがえり、割と本気で抵抗したんだけど。
でも、いくら女とはいえ、グループで襲われ、「暴れると殴るぞオラァ!」とやられると抵抗もできず。
あっけなくパンツを降ろされてチンポ丸出し…。


58 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:10:31 ID:zNd1Htbd0
その時点で、性的興奮よりもマジで恐怖で一杯で、「とにかく何とかこの場を無事に乗り切れますように…」と
心の中で祈りだした。(←イジメとかでそういう境遇のときに、そういう事って思うよねぇ?わかる?)

すると、ヤンキー女のリーダー(まぁ性的な意味でも一番マセた奴ね)が、「うわ、すげぇ。立ってんじゃん?」と。
その時、俺は完全に勃起はしてないけど、半立ちぐらいにはなってた。エロい事をされた男のサガか。
確かに、今でも俺はコンドームはLLサイズを使っている訳で、確かに大きい方だったとは思うけど、
男同士で比べたことも無いし、セックスももちろん未経験なのでその時はそんな事は分からなかった。
確かヤンキー女グループは4人いて、それにY子と俺の合計6人。Y子はその時どうしていたか分からないけど、
少なくともヤンキー女どもの前でチンポ丸出しな俺…。
多分、ヤンキー女どもも、Y子と俺をくっつけるのを口実にして、自分たちもセックスに興味ありまくりんぐ
だったんだろうと思う。その時は一杯一杯で、「あぁ、こんな事が先生や親にばれませんように…」と
思うだけで精一杯だったけどね。


59 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:11:56 ID:zNd1Htbd0
とにかく初めてのそんな状況で、詳細は覚えてないんだけど、確かヤンキー女のリーダーがフェラを
してきたんだと思う。今まで、従わなかったら殺すぞオラァ!という雰囲気だった女どもが、急に静かになって
固唾を呑んでその性行為を注視し始めた…んだったと思う。スマン、もうテンパってたから余り覚えてない。
しかし、殴られたり殺されたりしなさそうだと分かって妙に安心した俺は、段々その状況に興奮したのか、
フェラされてギンギンに勃起したのね。その当時のチンポのサイズは覚えてないけど、でもまぁだいぶ
デカチンだったのはたぶん間違いないと思う。(ちなみに今は太さ5cmで長さは13cmぐらい。長くは無いけど太い)

勃起した俺のチンポを見て、ヤンキー女のリーダーは、思い出したようにY子に向かって「ほら、入れろ!」
と命令した(んだったと思う)。しかしY子はもう完全に固まって身動きひとつせず。
後から分かったんだけど、ヤンキー女4人のうち、その時セックス経験済みはリーダー含めて二人、そして
その場に居合わせた残りの女3人は全員バージンだったのね。


60 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:13:11 ID:zNd1Htbd0
ヤンキー女どもはY子を持ち上げ、無理やりパンツを脱がせて俺の上に跨らせようと思ったようだけど、
Y子は泣き出してしまった。大きな泣き声が漏れると先生に見つかるんで、「声出すな!」とヤンキーが恫喝。
Y子は声を出さずに泣いて固まる。

さて、俺はどうなるんだ…と、一時の興奮が収まってまた恐怖に変わったんだけど、そこでヤンキー女のリーダーが、
「じゃあアタシがやる。大人しくしてな!」とか言って、自分のパンツを脱いで俺に跨ってきた。
何々、俺の初エッチの相手はこの女か?と思った俺は、「ちょ…ごめんなさい、やっぱり良くないよ、ね…」と懇願。
何でこういう時って、とりあえず「ごめんなさい」って言うんだろうね?まぁ、それはいいとして。
ヤンキー女のリーダーは、「うるせぇ!黙ってろ!」と一括。俺は覚悟を決める。
俺はその時一杯一杯で周りの状況まで見る余裕は無かったけど、Y子以外のヤン女3人も、興奮して固唾を呑んで
見守っていたんだと思う。


61 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:14:49 ID:zNd1Htbd0
リーダー女は、制服姿のままパンツだけ脱いで俺に乗ってきて、俺のチンポをマンコに押し当てる。
初めてチンポがマンコに当たった感覚は、物凄く熱い!って感じだった。多分濡れまくってたんだろうね。
しかし、俺のチンポが太くて、なかなか入らなかった。リーダー女は、「太い…ウッ、凄い…はいんない…」
とか急に色っぽい声を出してる。次第に俺のチンポがヤン女ののマンコに入っていく…すると、ヤン女は、
「あああぁぁ…凄い、デカイ、気持ちいいよぅ」…とか口走る。(だったと思う。興奮しつつもかなり一杯一杯で、
鮮明には覚えてない)
どの位時間が経ったか覚えてないけど、俺のチンポが奴のマンコの奥まで突き刺さった時、「あぁ…やっちゃった…」
と妙な諦め?のような気持ちと同時に、この状況に異常に興奮してチンポはもう見た事無い程ギンギンになってたと思う。
自分の事で一杯一杯になってた俺は気づかなかったけど、ヤン女は俺の上でグッタリ動かなくなった。
多分逝ってたんだと思う。


62 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:15:58 ID:zNd1Htbd0
しばらくして、そのヤン女がいきなり俺を平手打ちする。「馬鹿野郎!気持ちいいじゃねーか!!」と叫ばれる。
そんな事言われても俺、お前らに恐喝されてなすがままだっただけなのに…。

しかし、俺はその時、本当に開き直った女は怖いと思った。蟷螂の気分…。
リーダー女がどいたら、次はヤン女グループのもう一人の非処女が俺の上に。すでにリーダー女のマンコ汁で
ヌルヌルになっていた(…んだろうね。俺はその状況に一杯一杯でそこまで自分では確認してないけど)俺のチンポは、
労なくしてその女のマンコに…。
その女は、気持ちいいというよりは俺のデカチンが痛かったらしく、快感よりも苦痛の顔をしていた。
もっとも、その後、その苦痛が快感に変わって、俺は玩具にされるわけだが…。
その女が俺の上に乗っている時、ふと、ヤン女のリーダーが俺にキスしてきた。舌も入れられた。
お、俺の初エッチも初キスも、こんな女に奪われたのか…という敗北感orz


63 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:17:06 ID:zNd1Htbd0
まぁ、その後の細かい描写は省略する(ってか、俺自身本当に一杯一杯で細かいところまで覚えてない)けれども、
結局その場でヤンキー女4人にやられちゃったのよorz
処女の二人はなかなか入らなかったけど、4人目の頃は、既に俺とやった3人は余裕が出てきて、その処女の女に
「今は痛くてもすぐ気持ちよくなるから我慢しろ」みたいな事を言ったり、俺にキスして唾をどんどん入れて
楽しんだり…。
結局ヤンキー女4人、そのうち2人は初貫通が終わった後、またリーダーが乗ってきて、激しく腰を動かしてきて。
俺はそのまま中田氏しちゃったのよね…死ぬほど気持ちよかったけど、一方で、もしこれで妊娠したら、
なんだ、俺はこの女と一生一緒なのか?冗談じゃねぇ!と泣きたい気分だった。
ヤンキー女に口実として連れてこられていたY子は、何度かヤンキー達に「お前もやれ」と言われてたようだけど、
もう完全に固まって動けず。結局最後までそのまま固まってた。


64 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:18:24 ID:zNd1Htbd0
その日は最後はどう解散したか良く覚えてないけど、Y子も俺も、ヤンキー女どもに、「お前ら絶対人に言うなよ!
言ったら殺す!」と脅されたのは(ま、お約束ですね。今から思えば。)覚えてる。
結局Y子は、元々大人しくてほとんど喋らない性格の上(それまでもほとんど俺はY子と話したことは無かった)、
そんな事もあったし、結局その後は何も無いまま。
ヤンキー女のほうは、その後も5Pとか経験はあったけど、次第にそのリーダーが俺に惚れたらしく、リーダー女と
セックスする(させられる)事が増えた。中田氏して妊娠して、このままコイシに一生付きまとわれるかと思うと
俺としては恐怖なんで、夜中にチャリでこっそり家を抜け出し、誰にも見つからないようにこっそりと自販機で
コンドームを買ってきては、万一のときのため?に準備するようになった。
(夜中にこっそり自転車で家を抜け出しコンドーム購入…経験者多いよね?w)


65 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:19:40 ID:zNd1Htbd0
しかしまぁ、女ってのは怖いもんで、そのヤンキー女、俺に惚れて、セックスでも俺と何回かやって、次第に
快感を貪るようになると、妙にオンナオンナしてきて、フェロモン出しまくってきて、次第にそれに負ける
ようになった俺…orzorz
しかも、中学校の廊下とかでも、俺を見つけると抱きついてきたり、人が見てるのにキスしたり…。
俺はその時、別に好きな子は居たんだけど、この状況じゃ絶対ムリ!と確信した悲しい中三時代。

まぁでも結局、俺は進学校に進学、方やそいつは、DQNの掃き溜めみたいな公立に進学。
携帯電話なんて無かった当時、連絡と言うと家に電話するしか無いので、高校進学してからしばらくは、何度か
そいつから家に電話があったこともあって、高校になってから一度だけラブホにも行ったけど、なんとなく疎遠に
なり、いつしか自然消滅(てか俺は付き合ってる積もりじゃなくて玩具にされてただけなんだが…)。


66 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:20:37 ID:zNd1Htbd0
まぁ、高校生になってから一度だけ行ったラブホでは、とにかくセックスしまくり、逝きまくり、その後ベッドで
俺の腕の中で奴が、「アタシはお前が好きだ。死ぬほど愛してる。17になったら子供作ろう。お前が18になったら
結婚してやる。お前は頭いいから、きっといい子が生まれるよ…アタシもお前のために一生がんばる。だから
今は、もっと抱いて…」とか何とか言われて、その言葉に不本意ながらキュンとして泣きそうになった。

結局そのうち疎遠になり、高校も2年生の頃にはもう音信普通になってたけどね。


67 :x ◆knhF0rmC.o :2007/11/17(土) 08:21:34 ID:zNd1Htbd0
大人になってからの後日談。つってももう10年も前だけど。
地元の駅で降りて、家に帰る途中、駅のそばで偶然ソイツに声をかけられた。
見るからにヤンキーで、やばい人になってた(まぁ中学時代からそうだけどさ)。
でも、女度は格段にアップし、そりゃもうフェロモン出しまくってた。水商売かなんかしてる風だったけど。
「よぉ、元気か?」と声を掛けられたんで、「うん、元気だよ。」って程度で、そのまま分かれた。

以上、最後はあんまりエロくない長文失礼しますたorz
(ここまで書いて見直してみると、長文もたいがいにしろって感じだ罠…。)


76 :えっちな18禁さん:2007/11/29(木) 08:04:06 ID:j7zvIucIO
中学の時、ある病気で2ヶ月入院した。

何故かは記憶ちょっと飛んでますが、違う中学の歳上の女と仲良くなった(そいつも入院中)

ある朝、外にタバコ吸いに行こうと部屋を出たらモヒカンの男と金髪軍団が五人くらい居た

シカトして歩いたら呼ばれて、振り返ると女だった
軍団はその女のお見舞に来た奴だったのです。


77 :えっちな18禁さん:2007/11/29(木) 08:12:33 ID:j7zvIucIO
俺も輪に入れられて、話をした。

俺→◯◯君もコイツにヤラれたべ~(笑)かわいそうに
みたいな話を振ってきたので、自分も不良だったが歳的に若干はずかしかった、女がしてね~よ!みたいなながれ。

言うの忘れてましたが、消灯時間になったら女の病室に行ってテレビ観たり外でタバコ吸ったり、見た目は下妻の土屋アン

ナ系。


78 :えっちな18禁さん:2007/11/29(木) 08:30:50 ID:j7zvIucIO
携帯からで、改行とかめちゃめちゃでスマン。

いつものようにその日も夜部屋に遊びに行った
二人でベッドに座りながら小声でテレビ見てた。

いきなり俺の膝に横になってきたからビビった、
無言で腰に手を回してきて然り気無く顔が上がってきて(^3^)したんですが、
看護婦が来て、また?部屋に戻りなさい!と言われた 俺がハイハイと言ったら看護婦が帰っていった。

そして、一緒に女のベッドに横になったら俺のパンツを脱がしてきて触ってきた
フルボッキです!

そのまま俺もパンツに手を突っ込んで人生初の手マン。


79 :えっちな18禁さん:2007/11/29(木) 09:22:15 ID:CISJmKjt0
とりあえず、中学生同士なのでぎこちない感じです
女が布団に潜ってきて俺のを口に入れてきた!マジでびっくりしました。
ちなみに4人部屋でジジババばっかの部屋です
そこでKYジーさんが「ふんっ!ブッ!」っておい! 切れ味のいい屁をこきやがったのです

笑いが止まらなくて、とりあえず部屋に戻る事にしました
前日、女は先生に退院させろ!と大喧嘩をしているのを見ていました

次の日の朝彼女の部屋に行くと、すっからかんで飯食うテーブルの上に置き手紙
ヘタクソな字で「昨日は中途半端だったね!退院したら○○中学校に遊びにきてね」的なメッセージが
置いてありました。
つか、思い出しながら書いたらちょっと、スレ違いな気がしてきましたので
いったんここで終わらせておきます。。。。。。
すみませんでした。


94 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 21:30:30 ID:TE0NP1XG0
俺は真面目じゃなかったけど不良でもなかった。
俺は高校の時暴走族の奴らとつるんでいた。
総長と仲が良かったからだ。でも族には所属していなかった。
週末になると毎週のように集会に行った。
うちは両親ともに中卒だったから生活には苦労していた。
だから三流でもいいから大学行ってそこそこの企業に就職しようと思っていた。
高2の夏の集会が最後の特攻になった。勉強に専念するためだ。


95 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 21:31:41 ID:TE0NP1XG0
集会には毎回レディースもついてくる。レディースの総長とうちの総長は付き合っていたからだ。
俺は副総長でも何とか隊長でもなかったが唯一総長にため口聞ける人間だった。
ほかのやつらには特別な人間に見られたのかもしれない。
集会が終わろうとするころおれの前に一人の女が現れた。


96 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 21:45:33 ID:TE0NP1XG0
金髪で色白、紫の特攻ズボンにチューブトップみたいなさらし、腕にはなにやら入れ墨が。
彼女はレディースに入ってすぐになんであんたみたいのがうちに出入りしてるの?と話しかけてきた奴だった。
レディースの親衛隊長や特攻隊長ともめてシメられるどころか逆にシメていたほど気が強かった女だ。
そして「あんた今日で集会来るの最後だろ?このあと二人でどこか行かないか?」
といわれた。
俺は「飯ぐらいならと。二人ででかけた。」
女はジャージに着替て。ファミレスに行った。



97 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 21:52:12 ID:TE0NP1XG0
そこでなんで集会に出なくなるとかレディースのこと、女のこと、総長とのこと。
朝までいろいろ話して店を出た。
店を出て別れる間際女はおれに告白した。
しかし俺は「ごめん、ヤンキーは遊ぶにはいいけど付き合うのは無理だ。」と言って断った。
「そう・・・じゃあな。」と言って女はスクーターで去って行った。



98 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 21:59:29 ID:TE0NP1XG0
一週間くらいたった頃だったか昼間に家の電話がなった。
女の声だ「私だけど・・・あってくれよ・・・」
俺「・・・え・・・でも」
女「もう一回だけ・・」
俺「じゃあこの間のファミレスで・・・」
仲間がきて報復にあうのか?
不安に駆られながらファミレスへ急いだ



99 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 22:09:51 ID:TE0NP1XG0
ファミレスにつくが女がいない。
右をみても左をみても目のさえるような金髪が見当たらない。
すると手をひっぱられ奥へ。
見ると黒みの多い茶髪にブラウスにミニスカート(服の名前がわからんが普通っぽい)
の女にひっぱられた。
あの女だった。


101 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 22:38:51 ID:TE0NP1XG0
こいつこんなに可愛かったっけ?
レディースやってるときは化粧が濃くてけばかったが、今は化粧がうすくかわいい。
そんなことを考えていると「レディースはやめてきた。服も姉ちゃんのをかりた。もうジャージや特攻服は着ない。
普通の女になるから付き合ってくれ。」
俺は「わかった。そこまで言うならつきうか。」
そしてすぐに「ヤンキーだったからすぐやらしてくれるだろう」という思いが頭をよぎった。
街に出て一通り遊び夜になった。
女の家は父親が単身赴任で母親は父親の家事に行っていなく姉は家をでているので留守だった。
得意のパスタを食わせてやるといい家にお邪魔することにした。



102 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 22:59:40 ID:TE0NP1XG0
適当にパスタを作り酒を飲んだ。テレビを見ながらいちゃいちゃしていると。
やりたくなったので服を脱がそうとすると、「私初めてだから・・」
俺のS心に火がついた。こいつを心も体も支配してやろうと・・・。

じゃあとりあえずシャワーあびるか。といって俺がさきにはいった。
一通り体を洗ったあと、女を呼んだ。
恥ずかしがっていたがタオルを巻いてはいってきた。


103 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 23:14:13 ID:TE0NP1XG0
女をイスに座らせ手にせっけんをつけて胸をもんだ。「ちょっ・・んっ・・」
乳首をつまむ「んんっ・・」体中をまさぐり湯で石鹸を流した。
二人は風呂から出た。
部屋に戻りベッドに座った。横に女を座らせキスをしながら股をまさぐる。
後ろへゆっくり倒し胸を舐めへそを舐め股を・・「ちょっ・・そこは・・」
俺の指を女にしゃぶらせそれをクリトリスにあてる「んっ・・あっ・・」
キスをしながら女におれの珍棒を握らせながら万個をほぐす


104 :えっちな18禁さん:2007/12/26(水) 23:21:02 ID:TE0NP1XG0
ヌルヌルになった万個に珍棒を突き刺す。「いっいたい・・」
もう一度・・・入らない。「ちょっとまってろ」風呂に行きリンスを取ってくる。
珍棒と股ぐらにリンスを塗りたくる。「いったいけどさっきよりは・・・」
貫通した。股から出血をし、痛がる姿を見ながら俺は逝った。

「いたかったか?よくがんばったな」といいながら愛撫する


107 :えっちな18禁さん:2007/12/27(木) 23:33:22 ID:AAQdRaoO0
朝方もう一度合体する。まだ痛いようだ。痛みを殺しながら快感も感じているようだ。
少し眠ると、9時ごろ電話が鳴った。母親からだ。女はめんどくさそうに答えている。
俺は電話中の女のからだをまさぐる。背中に爪をはわしそのまま脇腹をさする。
くすぐったくて声が出るのを必死で止める。乳首をつまむ。「あっ・・」と声が出る。
「どうしたの?」と電話越しに聞こえる。「な・なんでもない」と女。
指を唾液で濡らし恥豆を時計回りにいじる。間もなく濡れる。母親との電話が会話にならない。
吐息を咳でごまかす。「か・風邪ひいたみたい・・」「お母さん帰らなくても大丈夫?」
「大丈夫・切るよ?」「何かあったら電話するのよ?」といいおわると「わかった」と言って電話を切った。


108 :えっちな18禁さん:2007/12/27(木) 23:45:22 ID:AAQdRaoO0
電話によると明日の朝まで帰らないようだ。

風呂に入ろうか。シャワーを浴びに行く。一通り体を流すと女の裸でまた勃ってきた。
風呂からあがりソファに腰を下ろししゃぶらせる。女は躊躇する。「これを舐めるの?」
「みんなやってることだよ」嫌がる女に、「じゃあ別れるか?」よほど惚れているのかしぶしぶだがくわえる。
・・・思った以上にへたくそだった。歯が当たる。



111 :えっちな18禁さん:2007/12/30(日) 20:15:36 ID:hN7kXMaU0
歯をあてないように音を出しながらゆっくりしゃぶるよう命じた。チュパチュパ・・ジュルジュル。
ブボブボ。女は俺がソファに座って足を広げている間に正座になっている。
乳首をひっぱる。「んん・・」と身を縮込ませる。両足でおんなの足を開かせる。
足の指でクリトリスをいじる。身をよじらせながらしゃぶる。足の指が濡れてくる。


112 :えっちな18禁さん:2007/12/30(日) 20:24:50 ID:hN7kXMaU0
女を抱き抱え挿入しおれの上に座らせる。立ち鏡に向かって接合部を開く。「いや・・はずかしい・・」
上下運動する。「あっ・・うっ・・あっ・・」あえぎ声がリビングにひびく。
いったん外しソファに四つん這いにさせ後ろからつく。

フェラをさせていたこともあり前回よりは早く果てる。

天気もいいしどこかいこうか。



113 :えっちな18禁さん:2007/12/30(日) 20:35:49 ID:hN7kXMaU0
「どんな服がいい?」
奥の部屋に大量の服がある。着なくなった服をお姉さんから借りたりもらったりしたようだ。
「女の子らしい可愛い服がいいな。」
「これとこれ」俺が指さした服を女がとる。
「じゃあきてくる」と自分の部屋に帰った。
「どう?」紺のTシャツにデニムのミニスカート
それでいこうか。
「ただし下着はつけずに・・・」


114 :えっちな18禁さん:2008/01/02(水) 20:41:07 ID:nbMzyO+j0
「え?・・・そんな・・・」女が狼狽する
「いやなら帰るぞ」冷たく放すと「こんなことやらせんなよ!かえれよ」
俺は追い払われてしまった。
やりすぎたかなとバイクにまたがり家に帰る。

まあ俺は勉強に専念しなければいけないし仕方ないな・・・。



121 :118:2008/01/06(日) 02:38:23 ID:85rJNvZy0
どうも話してると学校ではヤンキーグループに所属しているらしい。
先生に呼び出されたとか、授業中反抗してるとか、友達が髪染めたとか
化粧して学校行ってるとか、そんな話がボンボンでてくる。

不思議なのがタメの時はぜってえそんなん引くんだけど
なぜか年下になるとそういう行いが全部「可愛い」としか思えない。

ただ、根がまじめな俺は正直ビビって
「やべえ変なことになって仲間とか現れた洒落にならねえ」
と思いつつ、可愛い&メチャ若い子とヤリたい気持ちが上回り
メールと電話を続け、ついにデート(ってかエッチの約束)を取り付けた。



122 :118:2008/01/06(日) 02:47:29 ID:85rJNvZy0
いつもなら、飯食ったりとか遊んだりとかカラオケとか
ワンクッションおくんだけど、その子は知り合いに合うのをいやがって直ホテルを要求。
こっちとしては嬉しい事この上ない。
(可愛さと妄想で、その時点であそこがギンギン。だって140cm台だよ?身長)
ちなみに確かに素性はヤンキーらしいんだけど、
話している話題以外は、何か全然普通の女の子って感じで
向こうも明らかに緊張してたし、「ざけんなてめえ」とか全然なくて
従順なんだよね。(普段の素行は聞いてるとひどいけど)
俺が現役のころの金髪ヤンキーとかとは違うからかも?


123 :118:2008/01/06(日) 02:48:17 ID:85rJNvZy0
で、安ラブホに移動。
とりあえずこの子は可愛いけどエロくて前にヤッた男の話を聞く。
どうやら経験人数がべらぼうに多い訳でもないのと
あまり大事な扱いを受けてきていないらしい。
「じゃあ俺が優しくしてやろう」なんて思いながら
キスしたり髪の匂いかいだりイチャイチャ。
もう、いい匂いだし、ちっちゃいし、内心はたまらん!!
なんだけど表面上はクールに「可愛いね」などとのたまう俺w

・・・ってこれ続けていいのかな??


124 :118:2008/01/06(日) 02:54:36 ID:85rJNvZy0
で、ぺったんこな胸にアソコを最高潮に固くさせつつ
いざ脱がそうとすると「ダメ」。
「えええ?ここまで来といて拒否るってないだろ!?」
「えええ?だってこの前スキンヘッドのキモイ男にやらせたんだろ!?」
と内心では絶叫しつつ「どうして?」と優しく聞き返す。
結局、身体見られるのが恥ずかしいらしい。30分くらい粘った末にプレイ続行。
ここまで来たらブラはぎとって未発達の胸をなめまくりの吸いまくり。
向こうは胸が好きらしくヨガリ声だして、感じまくり。

「ヤンキー娘とやってる」「ロリロリっ娘とやってる」ってシチュがもう最高。
まさか俺がToHeartを徹夜で泣きながらクリアしていたようなオタクだとは思うまい。



125 :118:2008/01/06(日) 03:00:38 ID:85rJNvZy0
胸は感じるらしいのだが経験不足&年齢&ロリ体型が相まって下はまだ痛いらしい。
そこでヤリマンとの経験豊富な俺の持てる技を駆使して
(ほかの女に評判よかったやり方で、優しくゆっくり、攻めるだけだけど)
最後はヤンキー娘のマン○と合体!!
何かこう、ズブっとかじゃなくてムチュ!!って感じだった。
今、思い出しても、あの子はトップクラスだったなぁ。
「だめだめ」と言われながらも少しだけ生で入れさせてもらいつつ最終的にはゴム発射。
その後、「なめさせて」「飲ませて」といわれ口でもう一回。

とにかくヤンキー娘との初体験は色んな意味で感動しまくりでした。
結局この子つながりでヤンキーの子2人(うち1人は付き合う)とエッチしたのですが
また機会があれば、書いてみます。スレ汚しだったら消えますね。
それでは、長々とすみませんでした。


142 :えっちな18禁さん:2008/01/13(日) 01:48:06 ID:RPVM3kPC0
若干趣旨がちがうかもしれないが


高2のとき、女子トイレの個室に入って下の隙間から隣の個室覗いてたら、
偶然頭を下ろした相手と目が合ってバレてしまった。

用便していたのは普通の3年女子だったが運悪く
ヤンキーグループといっしょに連れションしてきていたようで、
すぐに捕まって屋上に連れてこられ、全裸で土下座をさせられた。


143 :えっちな18禁さん:2008/01/13(日) 01:49:16 ID:RPVM3kPC0

屋上にはほかに自分と同じクラスの男ヤンキー組がいて、
途中参加してきたそいつらのノリで、その場でオナニーしないと学校に通報されることになった。
自分には選択肢が無かったので皮を上下させはじめたが、屈辱と恐怖でちっとも勃ち上がらない。
すると数人がスカートをめくり、パンツをずりおろして中を見せてきた。すぐに勃起し、コンクリート上に射精した。

これ以後自分はヤンキー生徒の暇つぶしに呼び出されるようになった。
やたら感度のいい知恵おくれの子相手に道程を捨て、同類の男とアッーな絡みをさせられたりもあったが、
何やら捕まえられてきた他校のヤンキー女子に中出しするというおいしい役目も司った。
しかし当該のヤンキーグループの女子は最初のあれ以来まったくサービスがなく、乳すらみたことがない。


215 :えっちな18禁さん:2008/05/28(水) 23:14:58 ID:The94ZTpO
高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。4人と

も見るからにSのオーラ満載。

ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。
その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。

ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろ

うと言って、席を立とうとした。


218 :215:2008/05/29(木) 06:47:18 ID:S99JPB2PO
その時4人組がこっちに近づいて来て、「○○(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。友達は足早

にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。
いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。でも拒否したら、どんな事をされるか分

からないとも思った。
あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。

連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。その時は焦

って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。
特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。

そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。
両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。
そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。


219 :215:2008/05/29(木) 07:15:53 ID:S99JPB2PO
俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ。」と言った。あまり4人と話した事が無いので、緊張で声

がうわずっていたと思う。
その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」

とそれぞれ言ってきた。
よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。更にパニック状態の中、Nが笑い

ながら写メで俺を撮った。
N「あー、○○がエッチなことしてる」
I「うわぁ、2人を襲ってる」
そんな事を言いながら、笑っていた。TとYも「○○に襲われた。痴漢された」と言いながら笑っていた。

俺は「何もしてないよ。そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら
N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。


220 :215:2008/05/29(木) 07:41:06 ID:S99JPB2PO
N「これをバラまいてみようかな」
T「○○がこんな事する人間だったなんて」
Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」
そんな事を言う始末。

I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」
退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。
俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。
そこは殆ど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。


221 :215:2008/05/29(木) 08:03:24 ID:S99JPB2PO
4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。
今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。
するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履い

ていたパンティーを脱ぎだした。驚いた俺にYが、「声をだすな。出せば分かってるよな?」と言う。
今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。4人がパンティーを

脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。
Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。しかも、全員Tバック。不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い

香りがしていた。
4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。



228 :215:2008/05/29(木) 12:24:02 ID:S99JPB2PO
支援ありがとうございます。

多分4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつ

かせて楽しんでいた。

するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティー

をいきなり俺の顔に被せてきた。

最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。恐らく脅すネタにするのだろう

T「うわー、○○変態!」
3人「キャハハハ」

こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。早く解放されたい、帰りたい。そう思っている時、不意に椅子から蹴り

落とされた。そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて
「しめに入るから、覚悟しろ」
そんな事を言ってきた。


229 :215:2008/05/29(木) 12:45:50 ID:S99JPB2PO
俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。近寄ってきたNが何をするのか分からなかっ

たので、思わず目を閉じてしまった。
そしたら、何か股間に当たる感覚がある。恐る恐る目を開けると、Nがチャックをおろしていた。
目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。よく見るとズ

ボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。
4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。こんな屈辱的な事をされても、その

場を立ち去る勇気が無かった。

すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体

験。勿論、その時童貞だった。
言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。



235 :215:2008/05/29(木) 22:18:53 ID:S99JPB2PO
すみません、遅れてしまって。仕事終わりましたので、投稿再開します。

N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。
Nも上目使いで見ている。そのNの姿を見ながらイッてしまった。その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと

思う。

Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出

した。
初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。一度萎えたが、すぐに復

活してしまった。正直、興奮が勝っていた。

余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。
T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」
そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった


236 :215:2008/05/29(木) 22:26:43 ID:S99JPB2PO
Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコ

を舐めまくった。
Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。ピチャピチャ、クチュクチュという

いやらしい音が部屋中混じっていた。

もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。必死になってTのマンコを舐め、

アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。
Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声をかすかにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。
気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。しかし、意識はTのマンコに夢中だった


239 :215:2008/05/29(木) 23:10:00 ID:S99JPB2PO
夢中になってTと69をしていると、生暖かい感覚が玉に感じられた。
後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。
執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ

首を2人で責めだした。

最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。呆気なく出してしまったの

だが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。
どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。流石にこれはヤバいと思って謝ろうと体を

動かすと、YとNが体を押さえつけた。
N「お前だけイッてどうすんだ?」
Y「Tがまだイッてねぇだろ。」

するとTも
T「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕~。」
こんな事を言ってきた。


240 :215:2008/05/30(金) 00:03:50 ID:njn51+1LO
仕切り直しとばかりにTは股間に跨ると、またもやスカートを捲り上げた。
T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、丁度良くなったよ。」
そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。
エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、正にそう

いう感覚だった。

さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。Tの膣内は暖かく、そこだけ別世

界の感覚だった。
その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振りはじめた。Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけらる感覚に陥る。流石

に2回も出しているので、ある程度は保った。
しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。その時Tが突然腰を止めた。それに俺はびっくりして、

Tの膣内に出してしまった。膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。
Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。


241 :215:2008/05/30(金) 05:47:21 ID:njn51+1LO
続けざまに3回も搾り出された俺は、正直疲れていた。ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上

の事をされると思った。
Tがモノを抜くと、ドロッと精液が流れ出た。Tは、やらせてあげたから感謝して貰いたいと言いながら、自分の股間から

流れ出る精液を拭いていた。
気だるさが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れな

い。蹴ったのはY。
Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうって事無いよな?」
俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障る事があった?」
Y「何にも無いね。暇つぶしとストレス解消、それと苛めがいがありそうなんだよね~。お前って。」
これが暇つぶしと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。馬乗りの状態だった。勢

いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。
足を閉じようとすると、Yが股の間に入ってきた。無理矢理割り込まれた感じだ。


242 :215:2008/05/30(金) 07:16:04 ID:njn51+1LO
Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に

腰を動かす。
モノはすっかり萎えていた。笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しく

フェラを始めた。
Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。Yの淫乱な目

つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。
モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。すると、パンティーと同じ色の

妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。
俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。し

かも、かなりの重量感がある。
Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。色は少しピンクが残っている感じだが

、殆ど茶色がかっていた。


243 :215:2008/05/30(金) 07:31:02 ID:njn51+1LO
窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。乳首で亀頭をこね回し、尿道

を責めたてる。
最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれで

もかと責められる。
執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で

挟みしごき始めた。人生初のパイズリだった。
Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる~。興奮してんのか、○○?」
そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと、
Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな~?」
N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前真面目な顔して結構エロいな」
TとN「エロい~(笑)」


244 :えっちな18禁さん:2008/05/30(金) 07:35:44 ID:7lvkdD8Y0
紫煙


245 :215:2008/05/30(金) 08:22:40 ID:njn51+1LO
Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。ギンギンの状態のモノを見てYが、
Y「さっきTの膣内でイったのを見たら、あたしも興奮しちゃった」
そんなことを言いながら、YはTの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。クチュという音と共に、先程

のTの時と同じ快感に襲われる。

さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。
最初の方こそYの腰や尻を支えるかたちで手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだ

いた。堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚

えている。


246 :215:2008/05/30(金) 08:35:51 ID:njn51+1LO
Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと、
Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら、考えてもいい」
その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。それをYも分かったみたいで、俺が腰を

突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。
しかし段々と自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。下から腰を突き上げるのにもきつくなり、俺はYの膣内

におもいっきり射精した。
俺のイった顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。それと同時に繋がったままY

が倒れ込んできた。Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。
Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ~、変態クン(笑)」
そういうと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり、吸い付いたりしな

がらYと抱き合った。


247 :215:2008/05/30(金) 09:05:47 ID:njn51+1LO
Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。行為が終わって落ち着くと
N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらには、コレ(写真)があるのを忘れんな。」
I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」
T「真面目ぶっていても、所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定~(笑)」
Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」
4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。着替え終わると、Iがおもむろに「下、どーする?」と3人

に聞いた。最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。
Y「コイツに洗わせる?」
T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」
N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」
Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、プレゼントしてやると言った。


248 :215:2008/05/30(金) 09:26:41 ID:njn51+1LO
プレゼントされた下着を見て、コレどうしようかなと考えた。しかし、同じクラスの女子(キレイどころ)の下着。女子特

有の良い香りに負け、持って帰ることにした。
親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。

それから4人とは卒業まで何回か関係をもった。修学旅行や文化祭、体育祭。放課後の教室もあった。
結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。彼氏を作らずに4人でいつも連んでいた。なぜ4人がそうしていたのか、

未だに分からない。

こんな駄文に長々と付き合ってもらって感謝します。需要があれば、また投稿しようと思います。支援してくれてありがと

う。


251 :215:2008/05/30(金) 10:04:55 ID:njn51+1LO
さすがに4人を弄ぶことはできなかったです。
4人共気が強くて、自分が主導権を握らないと気が済まない性格だったみたい。
常に逆レイプみたいな状況や痴女みたいな感じだったので。

周りの男子の間でもそれぞれ人気は高かった。顔やスタイルは学年でも良い方だったし。


261 :215:2008/05/31(土) 09:46:32 ID:kZGz1Y51O
卒業してからは無かったですよ。県外の大学に進学したんで、地元にも簡単には帰れなかったです。

ちなみに現在24です。

後で分かったことですが、4人ともタバコは吸っていました。その時のエピソードは、近いうちに投稿します。
Yは恐らく学年一の巨乳だったと思います。個別の出来事もありますので、その時まで待っていて下さい。
あまりお待たせするのも悪いので、今度からまとめて投稿しようと思います。


269 :215:2008/06/02(月) 20:05:22 ID:fwByfZHnO
4人組の別の話

うちの高校は体育祭→文化祭→修学旅行(一年冬)という行事日程だったんですが、今回は体育祭の話を書きます。

5月下旬になると体育祭がある。学校のグラウンドでは無く、県営の運動公園を貸し切る形のものだ。
入学して1ヶ月目で前回のことがあったので、俺はその4人組を恐れていた。いつ写真をバラされるか分からない不安と、

またあんな行為を強要されるか分からない不安とでいっぱいだった。
そんな時に初めての校内行事の体育祭。あの4人の事だから、何か脅してくるんじゃないか。何かされると思うと、その日

が不安だった。
その時の俺はSとかMなんて事は余り意識していなかったが、前回の出来事を思うと主導権を握るタイプではないと薄々感

じていた。


270 :215:2008/06/02(月) 20:14:12 ID:fwByfZHnO
体育祭前日の放課後。ゲーセンで遊んだ帰り道、ふと道路の対面を見るとNがいた。顔だけ見ると可愛いのに、性格キツい

よなぁと思いながら見とれていると、Nと目があった。
Nは俺を見ると道路を渡って来た。逃げようと思えば逃げられたが、あの写真がある限りそれはできなかった。
N「よぉ○○、帰りか?」
俺「うん、そうだよ。」
N「明日は体育祭だよな。親とか来るの?」
俺「いや、仕事で来れないよ。」
Nはそうかと言うと、足早に去っていった。


271 :えっちな21禁さん:2008/06/02(月) 20:18:40 ID:n8VLSij00
つ④


272 :215:2008/06/02(月) 20:22:11 ID:fwByfZHnO
体育祭当日は気持ち良いくらいの晴天で、気温もそこまで高くなかった。
実際始まると、自分の出場する競技以外は皆自由にしている。談笑する者、トランプで遊ぶ者等。俺の競技は前半部分で全

て終わったので、ゆっくりと1人で他の競技を見ていた。クラスメイトが部活動対抗リレーに出ていたのを近くで見る為に

、席を離れようとしたその時だった。
「なんだ、お前ここに居たのか。今日見てなかったから、休んだと思った。」
後ろを振り返ると、Tが見下ろしながら立っていた。突然の事でびっくりした。
この前の妖しい笑みが印象的だったが、今日のTは何時も授業中に見せる不機嫌な感じだった。
どうしたのと聞くと、お前の出番は終わったのかと聞いてくる。終わったよと答えると、Tは横に座りジャージのポケット

から自分の携帯を取り出した。


273 :215:2008/06/02(月) 20:32:45 ID:fwByfZHnO
Tは自分の携帯で誰かと話し始めた。前でも書いたがTも顔立ちは良い方で、黙っていれば彼氏の1人や2人くらい簡単に

作れそうなやつだった。
Tと2人きりで居る事に緊張し、顔が熱く感じた。Tはそんな事を気に留めず、相変わらず誰かと話している。電話が終わ

ると、Tが話しかけてきた。
T「これ覚えてるよな?忘れるワケねーか。」
出された携帯の画面を見ると、この前の痴態が映っていた。また脅すのかと思い、恐る恐る聞いてみた。
俺「また今日もするの?」
Tは不機嫌そうな顔を崩さず、相変わらずの口調で言ってきた。
T「捜すのに手間取らせた分、たっぷりと可愛がってやるよ。ちゃんと頑張れよ。」
そう言うと立ち上がって、顎でついて来いとジェスチャーする。あの写真がある限り逆らえないと諦めて、渋々と後につい

て行った。


274 :215:2008/06/02(月) 20:42:12 ID:fwByfZHnO
Tについて行くと、会場から少し離れたサイクリングロードに着いた。会場のアナウンスは問題なく聞こえる場所で、平日

だと近所のおじさんおばさんがたまに散歩で通るくらいの場所。
サイクリングロードの両横には林があり、小綺麗な感じのトイレがあった。
俺達が着くと、YとI、Nの3人が入り口の辺りで腕組みして待っていた。足元にはジュースの缶とタバコの吸い殻が散ら

ばっていた。しかし3人が長く待っていたとしても、吸っていたにしては無理がある数だった。

Y「遅い~。○○何してんの?」
I「せっかく先輩達に無理言って、(使わせてもらう)時間取らせてもらったのに。」

後から分かったが、そこはそういう事をする為に使い回していたらしい。また、体育祭が平日に開催されるうちの学校では

、その場所は人があまり通らない所として一部の生徒の間では有名だった。早速4人が俺を引っ張り込むと、身体障害者専

用の個室に入り、鍵を掛けた。


275 :えっちな18禁さん:2008/06/02(月) 20:53:21 ID:dBXRLAlO0
紫煙


276 :215:2008/06/02(月) 21:02:26 ID:fwByfZHnO
前回と同じ様に、俺は洋式便座に座らされた。4人はそれぞれ上が半袖の体操服で、NとIはハーフパンツ。TとYがジャ

ージだった。
ハーフパンツから見える足が綺麗で、4人とも形が良い尻をしていた。特にYの胸は、体操服からでもはっきりと自己主張

していた。
Y「始める前にコイツを元気にさせないとなぁ~」
そう言うとYは、座った俺に近づいて股間を弄りはじめた。それを見ながらTはタバコを吸いだし、IとNは持っていたジ

ュースを飲みだした。
Yの手で触られたモノが段々と勃起してくると、短パンの上からでもはっきりと分かるくらいになった。
今回がはじめてではなかったが、普段男勝りな感じの態度をとっているYの行為に改めて驚いた。


277 :215:2008/06/02(月) 21:05:51 ID:fwByfZHnO
元気になったモノを確認したYは手を離すと、クスクスといやらしく笑う。Yが離れるのを確認したNが近寄ってきて、思

いきり口づけをした。
ただのキスならまだしも、先程まで飲んでいたジュースを口に含んでおり、それを口移ししてきた。
口から溢れたジュースが頬を伝わる感覚のなか、俺はそれを受け入れた。ジュースの味とNの舌を味わって、モノが痛いく

らいに勃起した。
Nが終わると、同じくIがジュースを口移ししてくる。実際、複雑な心境だった。
赤ん坊の様に口移しされる事への屈辱感と、それぞれの唾液が混じったジュースを飲んだ事の淫らさ。両方が俺の感覚を徐

々に麻痺させていった。


278 :215:2008/06/02(月) 21:09:20 ID:fwByfZHnO
彼女達にすれば単なる余興だったのか分からないが、俺にはそのどれもが強烈なものだった。
ぼんやりとしていると、目の前にTが立っていた。Tに気づいて改めて見ると、下半身は既に何も履いていない。Tの居た

場所を見ると、ジャージとパンティーが無造作に脱ぎ捨ててあった。
T「散々探したんだ。あたしが最初で良いよな?ったく、手間とらせんな・・・よっ、と。」
その言葉と同時に俺の腰に指を入れると、思いきり短パンとトランスを脱がせた。膝の所で一度引っかかったが、それでも

強引に引き剥がした。
2枚を投げ捨てると、勃起したモノを愛撫しながら先の方を舐め始める。舐めると言うより、暴力的にねぶるといった感じ

が適切だった。
左手で竿の部分をしごきながら、口ではフェラ。更に空いた右手で自身を慰めるというその光景が、その場を異常な感じに

させた。


279 :215:2008/06/02(月) 21:11:51 ID:fwByfZHnO
Tの方の準備が整ったのか暴力的なフェラが終わり、再び立ち上がると股間に跨った。跨ったと思うとすぐに腰を落とし、

マンコがモノを飲みこんだ。我慢しようと思っていたが、堪らず声が漏れた。
その声を遮るかの様に、Tはディープキスをしてきた。俺が逃げない様に後頭部に手を回して。
Tの腰が動く度に、激しい鼻息と淫らな舌使いが伝わる。普段のTのクールさからは想像できない、熱さみたいなものが感

じられた。
我慢できずTの尻を両手で鷲掴みにすると、激しく動くTに合わせて腰を打ちつけた。
Tも鼻にかかる様な高い嬌声に似た呻き声で「ンンッ」と言っていた。2人の声とも言えない声がその場を支配する中、T

の膣に思い切り出してしまった。
それを感じたTの下半身もビクッと反応した。Tがイッたのかは正直分からなかったが、「ンーッ」という甲高い声を口づ

けしながらあげていた。
しばらくしてからTが口を離すと、Tと俺の舌の間を唾液の糸が引いていた。


280 :215:2008/06/02(月) 21:39:53 ID:fwByfZHnO
精液のどろどろした感覚がモノを包んでいた。
Tはうわぁーと言って、トイレットペーパーで自分の下半身を拭いていた。俺もトイレットペーパーで精液を拭き取り、そ

の場に投げ捨てた。

俺達の行為を見ていた3人は、自分を慰めていた。それを見て自分だけ満足したことに、正直申し訳ないと思った。脅され

ている側の筈なのに。

恍惚とした表情の3人が凄く淫らに映った。それが変な罪悪感を俺の心に抱かせた。今思うと、Mの気が芽生えた瞬間かな

と思う。
俺は思わず本音をこぼした。

俺「さっきの行為が原因で3人がオナニーしてるなら、原因を作った俺が3人を満足させたい。自信は無いけど、それで3

人共が満足してくれるなら。尽くす事で良ければ、俺に出来る事なら。」


281 :215:2008/06/02(月) 21:48:07 ID:fwByfZHnO
俺のお願いとも言える提案に最初に反応したのは、Iだった。
ハーフパンツ越しに慰めていたIは全てを脱ぎ去り、床に四つん這いの状態になった。Iの剥き出しのマンコに顔を近づけ

、割れ目に沿って丁寧に舌を這わせた。
I「○○、もっと激しくして!くすぐったいだけのクンニは要らないから。」
Iの言葉を聞いて、激しく舌で舐めまわした。ぷっくりと膨れた蕾や、膣の入り口を激しく舌で刺激する。気持ち良いのか

、更に尻を突き出してくる。
舌がつる感じになったが、我慢しながらも舐め続ける。Iも声を出すのを我慢していたようだ。苦しそうな呻き声が聞こえ

た。
Iが振り返りながらもういいと言うと、立ち上がってパンティーを履いた。呆気にとられた俺は、
俺「えっ、もういいの?」と聞くと、
I「しつけーんだよ。同じ事言わせんな!」と怒鳴られた。


282 :215:2008/06/02(月) 22:06:17 ID:fwByfZHnO
Iの突然の終了宣言の後、Nが「アッ」と声をあげた。
Y「もう時間かよ。オイ○○、勝手に帰るなよ。続きがあるからな。」
そう言うと、4人と一緒に会場に戻った。戻る途中、NとYは「この後が楽しみやね」と笑っていた。
会場で競技が終わり、閉会式があっている最中も、気になるのはこの後の4人の行動だった。
現地解散だったので、一緒に帰る約束をしていた友達に帰れなくなった事を話すと、どこか遊びに行くのかとしきりに言わ

れた。
友達には悪いと思ったが、己の保身と気付かないうちに目覚めたMっ気に頭が一杯だった。


283 :215:2008/06/02(月) 22:08:22 ID:fwByfZHnO
友達と別れた後、近くにあった自販機でジュースを買って飲んでいると、肩を叩かれた。
振り返ろうとすると、首に重い感覚が突き刺さる。すると、香水の様な良い香りがする。
N「健気だねぇ~、友達見送るなんて。そんな健気さ、あたしらにも分けて貰いたいよ。」
笑いながら話すNの声だった。よく見ると首に腕を巻きつけ、耳元で話していた。
俺「ちょ、ちょっとNさん?」
Y「Nだけじゃねーよ。ほーら、お前の大好きなおっぱいだぞ。うれしいか、うん?」
俺の右手を奪ったYが、体操服の上から自慢の胸を押し当ててくる。なんとも言えない柔らかさが右手に伝わる。


284 :215:2008/06/02(月) 22:11:46 ID:fwByfZHnO
2人に絡まれながらさっきのトイレに連れ込まれると、IとTもいた。Nが行く途中に話していたが、2人は俺の情けない

顔を見たい為だけに残ったのだと言う。
N「さっきお前が、なんでもするみたいな事言ったよな?あれマジか?」
俺「えっ、あ・・・うん。さっきのNさん達を見て、思わず可哀想っていうか・・・苦しそうな感じだったから。」
Y「可哀想?上から目線で哀れむんじゃねーよ。あたしらが(コレを)一人前にしてやってんだろ?」
俺にされることが屈辱なのか、やはり責めることに快感を感じるようだ。俺はMの気というか受けの感じが自然だと思って

いたが、それと共に4人の肉奴隷になっていたのだと思う。


285 :215:2008/06/02(月) 22:12:56 ID:fwByfZHnO
体育祭後の一発目は、Yが相手だった。体操服姿のYは、これでもかと自慢の巨乳を強調させていた。
巨乳だけでなく、尻もムチムチしていて体目当てで近寄ってくるヤツもいたという噂もあった。
Yはその体を見せつけながらジャージを抜き出し、柔らかそうな太ももを絡ませてきた。足コキみたいな感じで、色白な太

ももを上下させていた。
俺「ゴメン、もう我慢できない。Yさんを・・・」
Y「素直なのは良いことだけど・・・お前欲望に素直すぎ(笑)」
Yはそう言うと俺を床に座らせ、露わになった下半身をモノに押し付けた。同時に手を後ろに回し、ブラのみを外すと、俺

の頭を思いきりその胸に押し付けた。
Yの胸の感覚を感じ、更には股間の湿り具合を感じ取った俺のモノはフル勃起。顔も股間も苦しかったが、それ以上にYの

淫らさに興奮状態だった。


286 :215:2008/06/02(月) 22:15:34 ID:fwByfZHnO
Y「この状態でイかせてやる。好きなおっぱい、よーく味わいな。」
Yはそれだけ言うと、体操服を引っ張って俺の頭に被せ顔に胸を直接押し付ける。Yの胸に窒息しながらも、乳首を必死で

見つけ、口に含む。
Yの手が俺のモノを掴んだ感覚が伝わると同時に、先の方から段々と熱くぬめった感じがあった。Yの膣に挿入された様だ


Yが腰を振りだし、俺もYを気持ちよくさせたい一心で尻を両手で捕まえ、腰に引きつける。
乳首をむしゃぶりながら、腰を打ち合う様は凄くエロかったと思う。実際、他の3人の「○○エロいよね~」「あたしたち

がちゃんと性教育しなきゃね」「他の女に手を出さないように調教しないと」という声が聞こえた。
Yの腰使いといやらしくうねる膣に、モノが限界を迎えていた。そんな俺を知ってか、Yはさらにきつく俺の頭を抱きしめ

、腰を激しく振る。
我慢出来ずに思いきりYに中出しして、無意識のうちにYの腰を強く抱いていた。


287 :215:2008/06/02(月) 22:16:36 ID:fwByfZHnO
ひとしきりYの中に出し終わると、こんなことを言う。

Y「中出しするのは良いけどさ、孕ませたら勿論責任とってくれるよな?」
T「そうだな。この前中に出されたから、孕んじゃう~。」
I「○○が旦那になるのはマジ勘弁(笑)」
N「あたしは案外OKかな。尻に敷くには最高じゃねぇ?」


288 :215:2008/06/02(月) 22:18:29 ID:fwByfZHnO
4人のそれぞれの言葉を聞きながら、「責任」「旦那」という単語に驚いていた。彼女とか居なかったし、普通の恋愛自体

してないのにいきなりの発言。
今思えば4人が俺を面白がる為に言ったのだと分かるが、当時の俺は真に受けていた。責任とるってことは、結婚→自主退

学→就職って流れだと考えた。
どうしようかと悩んでいると、
N「何、一人前に小難しい面してんだよ?今からまた抜かせてやるから、楽しめよ?」
Nに頭を撫でられながら言われる。
そう言うとNは萎えたモノを丁寧に口に含み、優しくフェラを始める。一日に何度も出せばそう簡単に復活する筈もなく、

半起ちの状態までようやくなった。


289 :215:2008/06/02(月) 22:20:57 ID:fwByfZHnO
半起ちの状態のモノを懸命に手コキをするNに申し訳なく思ったが、体力の限界だった。
その日はそれで終わった。後日Nに呼び出され、Nの家で3回ほど交わった。行為の後、Nと話しをした。

体育祭の時はドキドキしながら、TやYとの行為を見ていた事。
4人だけの奴隷になってもらうとの事。
4人以外の女とは関わってもらいたくないとの事。

それを聞いた俺はNに話をした。
最初は写真の事があったから脅されている感があったが、今は4人に惹かれている事。
4人との行為で、Mに目覚めた事。


290 :215:2008/06/02(月) 22:23:21 ID:fwByfZHnO
俺の話を聞いたNは、
「調子に乗るなって言いたいけど、ようやくあたしたちのものになったって感じで嬉しいよ。これからもっともっと楽しい

事しような?」
そう言うと笑みを浮かべながら顎に手をやり、キスをしてきた。

その後、N宅でご飯をご馳走になった。Nの御家族、特に妹からはニヤニヤされながら見られた記憶がある。帰りはNに途

中まで送ってもらった。Nには、これじゃどっちが男なのか分かんねぇな笑われた。

今回はこれで終わりです。またこんな駄文に付き合ってもらってありがとうございます。
また需要があれば、投稿します。


312 :215:2008/06/05(木) 15:41:07 ID:NjMrUktTO
今回は文化祭(一年時)を書きます。

秋になり、文化祭の期間が近づいていた。この頃になると、4人は連む機会が以前より少なくなった。俺も体育祭以来、4

人まとめて相手をする事は無かった。
よく夏休みに初体験をしたとか、カップルができたなんて話を聞いたが、あんな事があっても俺には全く関係無かった。
夏休みが終わっても、たまにIやTに呼び出されては、ジュースやお菓子を4人分奢ることがあった。ただの使いっぱしり

の状態だった。
単に奢るだけではなく、それぞれが俺をからかう様にジュースやお菓子の口移し等をしてきた。完全に飴と鞭の主従関係が

成立していた。
文化祭準備期間に入ると放課後遅くまで残る事が殆どで、同じグループになった4人とより一緒になる事が多くなった。


313 :えっちな18禁さん:2008/06/05(木) 15:46:11 ID:G45wO5a20
やっとキタ紫煙


314 :えっちな18禁さん:2008/06/05(木) 15:51:07 ID:8fcXtcF+0
やっとか、ティムポが風邪をひいちゃいました的紫の煙


315 :215:2008/06/05(木) 15:51:09 ID:NjMrUktTO
文化祭前のある日の放課後、近くのホームセンターに買い出しに行く事になった。ある程度のお金を受け取った俺はYとT

に率いられる形で、買い出しに向かった。
正直使いっぱしりのような感じで、クラス委員長から「○○君、ちょっと買い出しにいってくれる?」と言われる感じだっ

た。
まぁこんな事でしかクラスに貢献できない俺の存在意義もどうかと思ったが、仕事が無いより良いかと思うことにした。
店に着くと、早速荷物持ちに。メモ紙を片手に動き回る2人に振り回されながらも、どうにか買い出しも終了。女性は買い

物となると何故にこうも元気なのかと思っていると、
Y「なんか疲れた顔してるんですけど(笑)」
T「○○だらしねーよ、これくらいで。もう少し頑張れよな~」
俺「YさんもTさんも元気良すぎだよ。ただの文化祭の買い出しだよ?何も特別な物を買う訳じゃないし・・・」
T「特別な物・・・ねぇ。」


316 :こっすん:2008/06/05(木) 16:58:47 ID:I97mBb0b0
215さん俺のツボにはまるいいことばかりして羨ましいです。
頑張って書き上げてください。


317 :えっちな18禁さん:2008/06/05(木) 17:06:15 ID:lrEybCCS0
で続きまだヵ?


318 :215:2008/06/05(木) 17:52:02 ID:NjMrUktTO
特別な物という言葉の響きに何を思ったのか、TがニヤけながらYに耳打ちする。Yもそれを聞き、俺を見ながら意味深な

笑みを浮かべる。また良からぬ事を考えているのは明白だ。
俺が「また何かあるの?」と聞くと、TもYも「別に~」と答えるだけだった。買う物買ったし学校に戻ろうと言うと、Y

があと一つ買っていない物があると言う。
そう言うと2人は今まで来た道を戻り始めた。仕方なく俺もついて行く事に。着いた場所はホームセンターの途中にあった

小さな薬局だった。
着くなりTが手持ちは幾らあるのかと聞いてくる。五千円くらいと答えると、千円出せと言う。言われるまま出すと、それ

を持ってYと一緒に中に入っていった。
俺が外で待っていると、ビニール袋を片手に2人が戻ってくる。そして中からリポ○タンDを取り出し、俺に渡す。
なんだ、結構優しいじゃないかと思いそれを一気に飲み干すと、更に違った瓶を渡した。同じようなもんだろうとそれも一

気に飲み干すと、喉に違和感があった。
よく見ると、2つ目には「赤まむし~滋養強壮に~」なんて書いてあった。2人を見るとニヤニヤと笑いながら、俺を見て

いる。


322 :215:2008/06/05(木) 20:30:14 ID:NjMrUktTO
赤まむしドリンクを飲んだ俺に2人は、それじゃあ戻ろうと言う。この場では何事も無いと安心していたが、やはり2人は

仕掛けてきた。
学校に着いてから、最初の時以来の腕組みをしてきた。しかも両腕にしてきたのだから、全く身動きできない。
T「そろそろこっちの方は元気になったかな?」
そんな風に言うと、股間を弄ってくる。Yは腕を痛いくらいに抱き締め、頭を俺の肩に寄せてくる。この2人の事だから当

然と言えば当然だったが、久々の事だったので驚いた。
Y「少しくらい遅くなったって、なんとか言い訳できるからいいじゃん?」
T「誰も心配なんてしないし。あたし、ここ最近鬱憤溜まってるから、息抜きくらいしても罰は無いだろう?」
1人でしていた事もあったと思うが、つい2人の誘いに乗ってしまった。


329 :215:2008/06/05(木) 23:20:34 ID:NjMrUktTO
2人の異なるキスを味わうと、体の芯から力が抜ける感覚を受けた。
その場にへたり込むと、Yが抱きついてきた。その勢いに負けた俺は、Yの行動に全てを任せる事にした。
Yもそれを分かったかの様に、手際良く俺の服を脱がせ始めた。上半身を脱がせ終わると、露わになった俺の乳首を舐めな

がら、一気に下も脱がせる。
3人とも全裸になると、Tが思いもよらない事を言い出した。
T「あたしもYも寒がりなのは知ってるよな?2人同時に温めてよ。」
その言葉を察知したYが俺の怒張したモノの上に、Tが俺の顔の上にそれぞれ跨り跪く。目の前にTの秘部とYの秘部を確

認すると、
俺「うん、こういう事で良いかな?」
俺はYの腰に手を添え、下半身を結合させる。またTの秘部に顔を埋め、女の部分を優しく丁寧に舐めた。くぐもった呻き

声を聞くと、2人がそれぞれ声を出すのを我慢しているのが分かる。
腰を動かしながら舌も動かすのは大変だったが、2人の為だと思うと苦痛では無かった。


330 :215:2008/06/06(金) 00:38:38 ID:CIShSRQ7O
2人に一生懸命奉仕している姿は滑稽だったと思うが、俺自身はそんな事は関係無かった。
モノが暴発寸前まで近づくと、TもYもさらに強く女の部分を押し付けてくる。今まで中出ししたが、また中出しするのは

ヤバいと思い、ギブアップの意志を表示する為にTとYの尻を軽く叩いた。
T「ダメ。まだイッたらダメ。イッたら、4人で腰が抜けるまで回すよ?」
Y「ホラ、後少し頑張れ。もう少しでいい感じだから。」
2人がここまでしてくれているのだから、俺も頑張らないとと思った。なんとかモノの暴発を抑え、再び2人に奉仕し始め

る。
しばらくすると2人は今まで以上の呻き声をだした。俺ももう耐えきれなくなり、暴発するのは時間の問題だった。
Yが俺の両手を胸に導くと、たまらず俺は鷲掴みした。女性の肌の柔らかさを堪能するでもなく、ただYのいやらしい胸を

揉んでいる事の満足感だけがあった。


331 :215:2008/06/06(金) 00:48:52 ID:CIShSRQ7O
2人との激しい交わりに限界を迎えた俺は、Yの中にぶちまけた。YもTも久しぶりの行為にまんざらでもない様子だった


2人は余韻に浸る事も無く処理を終え、着替え始めた。
Y「ほら○○、さっさと着替えな。言い訳する時間も無くなるぞ。」
Yに急かされながら俺も急いで着替え、3人揃って部屋を出た。俺達は普通に戻った。言い訳も考えていたが、そんな事を

言うことも無かった。
しかしNとIは分かっていた様で、にやにや笑っていた。Iが俺にヤったのかとしきりに聞いてきたので、頷くと
I「それじゃ、今度はあたしの番だね。あっ、中は勘弁な(笑)」
そう言って、その日は準備に集中した。


332 :名無し募集中。。。:2008/06/06(金) 02:36:08 ID:4ShGWNYxO
続きかもん!


333 :215:2008/06/06(金) 07:28:16 ID:CIShSRQ7O
文化祭準備期間中のYとTの行為は久々に興奮したが、それと同時にNとIの欲望をかき立てる結果となった。最初にその

欲望を吐き出したのはNだった。

準備期間中は8時まで学校に残る事が許されていたが、8時までには片付けも終わらせなければならなかった。つまり8時

には即座に帰らなければならなかった。
ある日、片付けを終え最後に教室を出て駐車場に向かうと、駐車場でNと出会った。Nは一緒にメシ食いに行くぞと勝手に

案をぶちあげ、俺の背中をバシバシと叩いた。
あまり金を使いたくなかったし、ゆっくりできる所が良いと言うと、マック行くぞと言い出す。学校から少し離れているし

面倒だと思ったが、正直腹が減っていたので行くことにした。
自転車で15分程の最寄りのマックに着くと、Nに率いられる形で店内に入った。相変わらず主導権はNが握っていた。そ

れぞれの注文した物が来ると、あまり人が居ない所に席を見つけ、腰をかける。


339 :215:2008/06/06(金) 13:18:26 ID:CIShSRQ7O
セットのポテトを食べていると、Nが話しかけてきた。
N「お前さ、家とかうるさい?」
俺「うるさいって、なんか言ったりされるかって事?まぁ、それなりに言われるけど・・・ホラ、今時の高校生と違って、

携帯持ってないし。ある程度は放任してるから。」
N「そうか。んじゃあ、遅く帰ってもある程度OKって事だな。」
そんな話をしながら食べ終わると、カラオケに行くと言い出した。
カラオケという単語を聞いて、俺はあまり乗り気では無かった。
歌は嫌いでは無いが、知ってる曲がアニソンや洋楽パンクくらいなものだった。カラオケに行っても、気の合う男友達と自

己満足の世界に浸るくらいだった。



344 :215:2008/06/06(金) 18:47:09 ID:CIShSRQ7O
俺達はマックの裏手にあるカラオケに行った。
そこはゲーセンやボーリングが一緒になっているので、俺はよくゲーセンの方に行っていた。当時、2だった麻雀格闘倶楽

部をしていたからだ。
着くと早速手続きをして、部屋に入る。平日なので人は少なく、他の部屋から聞こえてくる歌声は少なかった。
N「カラオケ来たけど、勿論カラオケ目的じゃないから。そこは分かってるよな?」
カラオケ目的じゃないなら何するのと聞くと、とりあえず楽にしとけと言われる。Nが手際良く色々と曲を入れると、その

数は10数曲になった。
その後部屋の明かりを落とすと、Nがなにやら服を脱いでいるのが分かった。
N「この前、T達とヤったんだろ?抜け駆けはよくねぇよな~」
そんな事を言ってきた。


345 :えっちな18禁さん:2008/06/06(金) 21:09:32 ID:AHrcjyBv0
しぇn


346 :215:2008/06/06(金) 21:09:46 ID:CIShSRQ7O
他の客や店員に見つからないかと焦っていた。そんな俺を見たNが近づいてくると、良い香りがしてきた。
条件反射的にモノが勃起してしまう俺も情けないが、調教の賜物だとNは何故か満足げだった。モノをしゃぶりつきながら

自分を慰めるNは、暗がりだとより可愛い感じに見えた。
その後時間ギリギリまでNとした。見つかることの不安で、今回は正直なところ回数や内容を覚えていなかった。ただ、終

わった後に言いようも無い気だるさがあった。
この後もNには玩具扱いをされるが、肉奴隷になった俺はそういう感覚が麻痺していたと思う。Nとはその場で別れ、それ

ぞれ家路についた。

翌日学校でNと会うと、もっとがっつり来いとかバックからやれだのダメ出しをされた。
たまには見下されたヤツから犯されるという興奮を味わいたいとの事だった。


347 :215:2008/06/06(金) 21:15:38 ID:CIShSRQ7O
この文化祭の出来事で一番印象的だったのは、Iとの行為だった。そしてこのIがとった行為が、この後の修学旅行で惨事

を招く事になる。

文化祭一日目が終了したので、俺は教室の掃除をしていた。展示会をしていたので、軽くホウキで掃く程度。さっと終わら

せると、Iが血相を変えて入ってきた。
俺を見つけると胸ぐらを掴み「ついて来い」と言うと、そのまま俺を予備教室まで連れ出した。Iの目がいつもと違う感じ

だった事に、あの写真をついにバラされるのかと怖くなった。
予備教室の前まで来ると、Iが振り向き言い聞かす様に言ってきた。
I「今から言う事だけ実行しろ。ぜってーしろよな!」
俺は恐る恐る頷くと、Iは続ける。
I「教室に入ったら、とにかくあたしを抱け。ある程度の事は許す。激しくして構わないからな。」


348 :えっちな18禁さん:2008/06/06(金) 21:17:28 ID:Qcb/XqxG0
惨事支援


349 :215:2008/06/06(金) 21:35:51 ID:CIShSRQ7O
Iの命令に従うしかない俺は、教室に入るなりIにキスをした。Iもそれを受け止めてくれる。
いやらしくディープキスを交わした後、下だけ脱がせると互いに舐めあう。激しくする事だけ考えながらIに挿入すると、

Iが足を絡ませてきた。駅弁の状態は興奮したが、正直騎乗位の方が気持ち良かった。
その後時間をかけながら愛し合い、最終的にはIにぶっかける形で終了した。俺はこの一回で満足だったが、恐ろしかった

のはこの後だった。

行為が終わるとIがおもむろに立ち上がり、そのままの格好でかけていた鍵を外した。何してるんだと焦っていると、女子

4人が入ってきた。
YとNとT、それと見知らぬ女子だった。YとTがその女子を羽交い締めにしており、口をタオルで塞いでいる。猿轡の様

な感じだった。
Nは手になにやら持っており、それからは紐の様なものが垂れていた。紐は女子の股間まで延びている。その女子生徒は震

えながら、目に涙を浮かべていた。
俺は頭が混乱していた。


352 :215:2008/06/06(金) 22:39:35 ID:CIShSRQ7O
何が起こっているのか分からないままでいると、それぞれがその女子に近づき、吐き捨てる様に言い放つ。
I「どこ濡らしてんだよ、あぁ?コイツ、○○とヤったとこ見て泣いて悦んでるぜ~」
N「ここなんかグチョグチョじゃん。淫乱過ぎだろ(笑)」
Y「大人しい顔して、大洪水かよ。どんだけ濡らしてんだよ。」
T「写メ撮っとこうぜ。面白い事になりそうだし。」
4人の異常な発言と行動に恐ろしさを感じていると、Iがその白い肌についた精液を女子の目の前でまざまざと見せつけた

。手でそれをこそぎ取ると、女子生徒の顔に塗りつける。女子生徒は目が点になっていた。
俺はNが持っている物が気になり、よく見てみると、リモコンとおぼしき物だった。Nはローターで女子生徒の股間を遊ん

でいたのだった。
TやYがその状況を写メで撮影している様子は、本当に異常としか言いようがなかった。


353 :えっちな18禁さん:2008/06/06(金) 22:47:17 ID:AHrcjyBv0
惨事支援


354 :215:2008/06/06(金) 22:59:53 ID:CIShSRQ7O
結局その女子生徒は全裸にさせられ、4人にアナルやマンコをいじられた。Yが隠し持っていたスケルトンのバイブをアナ

ルに、そしてNが手にしていたローターはマンコにそれぞれ入れていた。

女子生徒は泣きながらイってしまった。挙げ句の果てには、4人が交互に顔に向かって放尿する始末。
Y「あ~、出ちゃった~。」
T「見て見て○○!凄くいやらしくない?」
N「あははっ、泣きっ面に聖水って感じだね(笑)」
I「ほ~ら、よく味わってよ。こぼしたら勿体無いじゃん。○○も聖水かけてあげたら?この娘、泣いて悦ぶよ?」

ここまでしなくてもいいのに。正直そう思った。
4人が過激な下着をずらしながら放尿している様は、その手のマニアにはもってこいだと思う。
4人は援交というか、そういう売りみたいな事をしているんじゃないかと心配した。


355 :えっちな18禁さん:2008/06/06(金) 23:33:43 ID:rZkfYsCwO
つ①①①①


356 :215:2008/06/07(土) 06:16:37 ID:AmcJ0MQUO
それを見ているしかない俺は、どうすることもできなかった。4人と一緒に部屋を出る時も、女子生徒はただ泣いていた。
この出来事が表に出る事はなかった。恐らく、彼女は我慢したのだと思う。
後日Iから聞いて分かった事だが、この女子生徒の事をIが日頃から快く思っていなかったとの事だった。
その原因は、昼飯時に学食でその女子生徒がたまたまIの前に割り込んだという、単なるいざこざが事の発端だった。しか

も他の友人から聞いた話では、その女子生徒は人に押し出される形でIの前に割り込んでしまったとの事だった。
運が無いと言えばそれまでだが、複雑な心境だった。
そしてこの行為が、後述する修学旅行時に行われる狂気の沙汰に繋がる。

今回はここで終わります。
今回も駄文長文誤字脱字あったと思いますがお許し下さい。
需要があれば、次回は修学旅行時を書きます。


368 :215:2008/06/08(日) 22:10:39 ID:ESTjcj2tO
ご要望のあった体育祭後のNとの行為について書きます。

体育祭後、Nに呼び出しを受けた俺は、素直にそれに応じた。最後の最後で起たなかったのは、単に疲れていただけだと思

っていた。当時は若いから体力があるとか、そういう迷信じみた他人の言葉を信じていた。
幾ら若くても連続で出すと、勃起しないということに気づいたのはそれから少ししてからだった。

Nに呼び出された場所は、意外にも休日(土曜)の学校だった。しかし、学校と言っても場所は人気が無い所だった。ベタ

な感じの場所で、タバコの吸い殻がそこかしこに捨ててある。
ウチの高校は大学の付属高で、しかも隣に大学があるというなんとも言えない学校だった。なので、大学生が捨てたと言っ

てしまえば、その吸い殻は疑われる事はない。
俺「またベタな場所に呼んだもんだな~。こういう雰囲気好きじゃないけどな~。」
独り言を言いながら、そこにある古ぼけた椅子に座った。Nが指定した時間まで一時間あったので、ゆっくりと本を読むこ

とにした。


373 :215:2008/06/09(月) 01:29:01 ID:bmTJ3nvMO
今ではそんなにはないが、当時の俺は待ち合わせ時間の1時間前から待つ事が普通だと思っていた。
というより、人を待たせるという事が自分自身、許せなかった。自分が待つのは良いが、他人を待たせるのが嫌い。時間に

関して、気持ち悪いほどの潔癖症だった。
時間が過ぎるのも忘れ、俺は本に夢中になっていた。区切りが良いところで時計を見ると、1時半を回っていた。
これは場所を間違えたかな、Nを怒らせたかなと思うと段々不安になっていった。辺りを見回す→時計を見るを繰り返して

いると、時間は2時になっていた。
その時、背後から強い衝撃があった。それと同時に何か密着する感じがあった。



377 :215:2008/06/09(月) 03:02:19 ID:bmTJ3nvMO
N「○○、ごめーん。待った?」
そう言いながらNは俺に背後から抱きついてきた。
俺「まぁ、少しだけね。特に気にしてないよ。」
Nは買い物があるからつき合って欲しいと言う。またその買いたい物を、お前のセンスで選べと言う。何を買うのか知らさ

れずにNと共に繁華街まで行った。
到着するとそこは、女性の下着を専門で売っているところだった。店内には女性しかおらず、その中に入るのは抵抗があっ

た。
俺「ねぇ、Nさん。ここは恥ずかしいよ。俺、外で待ってるよ。」
N「今更こんなんで恥ずかしがってどーすんのさ。彼氏連れとか普通に入ってるから大丈夫。あたしに任せとけ。」
なんとも頼もしい言葉と共に、ズイズイと店内に入っていった。恥ずかしながら俺も後に続く。顔が熱く感じていたので、

恐らく真っ赤だった。


381 :215:2008/06/09(月) 06:49:26 ID:bmTJ3nvMO
中に入るなり、Nはセクシーな下着を選んでいく。俺に好きな色を聞いてくる様は、楽しげな感じだった。
俺「色は・・・うーん、黒とか青とかそういった感じが好きかな?」
そう告げると黒系や青系の下着を手に取り、あれこれ迷っていた。形はどれも、高校生がつけるにはセクシー過ぎるだろう

という物ばかり。
その中から青系の過激な物を一つ俺に見せると、これを買うと言い出す。反対する理由も無いので、正直に良いと思うと答

えると、そのままレジに直行。
ここまでは普通の買い物。ここからが、Nの真骨頂だった。会計を終え店を出ると、笑顔でNは
N「はい、お金!」
と言い手を出してくる。俺は呆気にとられ、「えっ?」と言うと、
N「あんたの為に買ったんでしょ~。ちゃんとお金は払って貰うよ。」
なけなしの小遣いの半分がその一言で飛んでいった。


383 :215:2008/06/09(月) 08:11:09 ID:bmTJ3nvMO
財布が軽くなった事を俺は悩んでいた。俺の為と言う言葉よりも、なけなしの金の事が気になっていた。
そんな事も気にせずNは小腹が空いたと言い、2人でお好み焼きを食べにいく事になった。流石に金が無いので、俺は遠慮

すると言うと、
N「仕方ない、割り勘で我慢してやるから、一緒に食うぞ。」
と言う。本当に割り勘かと聞くと、
N「仕方ないだろ~。お前、金が無いんだから。」
なんだか、いいように利用されているだけの感じだった。


391 :215:2008/06/09(月) 13:04:14 ID:bmTJ3nvMO
間食程度の食事が終わると、
N「さて、○○君。いよいよ本日のメインといこうじゃないか!」
Nが何をしたいのかは明白だった。黙ってNについていくと、ついた先はNの家だった。家は豪華で、いかにも金持ちとい

う雰囲気だった。お嬢様ヤンキーというのもどうなんだと思った。
家族はそれぞれ用事で、夜まで帰らないとの事。着くなりNの部屋に通される。普段のNからは感じられない女の子らしい

部屋だった。
N「お前、先に風呂入れ。汗臭いままだと抱いてやらないよ。」
完全に肉奴隷扱いだ。風呂場を教えられシャワーを浴びている最中も、ドキドキしていた。
誰もいない家で男女2人きりの状況。しかも相手は顔もスタイルも良く、その気満々。緊張しない筈はない。
なんとか頑張らないといけないという思いで一杯だった。


395 :215:2008/06/09(月) 18:04:27 ID:bmTJ3nvMO
入れ替わりで、Nがシャワーを浴びていた。俺は着替えてNの部屋で待機。下着を探すとかNの入浴を覗くとか、そういっ

た事をするチャンスもあっただろう。しかし、チキンな俺はできなかった。
Nがシャワーから戻ると、タバコに火をつけ2人でジュースを飲む。Nはくつろぎながら、他愛もない話をしてくれた。俺

はそれで、ずいぶんリラックスできた。
そうこうしていると、俺に関する話になった。彼女は居るのか、週何回オナニーするのか、フェチ属性は何か等々。ある意

味、言葉責めの一種だった。恥ずかしながら答えていると、
N「まぁ、高校じゃ彼女とか作らなくてもいいよ。全部あたしらが面倒見てやるからな。」
そう言ってNはタバコの火を消し、俺の手を引くとそのままベッドに。


403 :215:2008/06/09(月) 20:58:21 ID:bmTJ3nvMO
2人でベッドに横たわると、しばらくの間、無言で見つめ合った。Nの目を見つめていると、
N「お前、今日はあたしのだけのものだからな。」
少しだけ微笑み、軽いキスをすると俺は全てをNに任せた。キスを終えるとNの白い手で丁寧に服を脱がされる。Nは嬉し

そうな表情だった。Nの表情を見ていると、俺も満たされる感覚だった。
俺の服を脱がし終えると、Nは手際よく自分の服を脱ぎだす。あっという間にお互い全裸になると、Nと抱き合う。直にN

の温もりを感じながら、その華奢な身体を優しく抱いた。
しばらくすると、Nが69をしたいと言ってきた。それに応じ、体勢を変える。


406 :215:2008/06/09(月) 21:33:15 ID:bmTJ3nvMO
Nの丁寧なフェラは一人でするのとは全く違い、別の生物にモノが飲み込まれている感覚だった。何度も上下に快感が走り

、完全に立った状態になると、カリ首や筋に沿って舌を這わす。
俺も負けじと、Nの薄いピンク色の股間に顔を埋め、必死に奉仕した。なんとかNに気持ち良くなって欲しいとの一心だっ

た。お互いに気持ち良い部分を探り当て、俺もNも呻き声をあげる。
ある程度舐め合うと、Nが体勢を変え、
N「入れるよ。いっぱい中を楽しみなさい。」
それだけ言うと、騎乗位で交わった。Nが俺を犯しているという表現が一番適切だった。
N「んっ、○○~。入っちゃってるよ。ほ~ら、ちゃんと見て。繋がってるのが分かるでしょう?」
Nの見下すような表情に、更に興奮した。整ったNの顔で、冷たく見下す表情は肉奴隷の俺には堪らないものだった。


408 :215:2008/06/09(月) 23:28:23 ID:bmTJ3nvMO
完全にNに犯されている状況にたまらず、Nの膣内に欲望の塊を吐き出した。Nもそれを感じ、少し震えていた。
果てた俺にNが声をかける。
N「○○~、イクのは良いけど、その前になんかリアクションしなさい。味気ないのはやってて面白くない。」
確かにその通りだと思うが、恥ずかしかった。だが逆らうと痛い目をみると思い、Nの言う通りにした。
二回戦はNの見せつけるようなフェラで始まった。一度出したのにも関わらず、モノは萎える様子が無い。最初の時とは違

い、激しくしゃぶりたてる。狂おしい程のフェラに、ジワジワとモノが熱くなりだす。


409 :215:2008/06/10(火) 00:06:08 ID:WfRWkzzWO
Nの情熱的なフェラに俺はある意味、感謝の思いだった。俺を弄んでいるとはいえ、イケメンでもない俺にそこまでしてく

れている。
上目使いのNはなんともいやらしく、強弱をつけた妙技による刺激がそのまま脳内に突き刺さる様だった。
俺「ゴメン!もうダメッ。出る。」
その瞬間、Nは口からモノを離し、その綺麗な顔で精液を受け止めた。膣内とはまた違った快感が、俺に襲いかかっていた


N「このあたしにぶっかけるなんて・・・ったく、生意気なオチンチンやね(笑)」
それだけ言うと顔についた精液をティッシュで拭き取り、流し目で俺を見ていた。
流石に二回連続で出したので、モノは萎えていた。だが、まだまだNは満足していない様子だった。


415 :215:2008/06/10(火) 14:41:06 ID:WfRWkzzWO
萎えたモノを気にもとめず、手コキをしながら俺の首筋を責め立てる。性感帯と思われる場所を責めてくるNは、どこか楽

しんでいる様だった。
様々な場所を刺激されながら、俺はその新たな快感に耐えていた。萎えていたモノも、少しずつ復活していくのが分かる。

執拗なNの責めに強制的に復活したモノを確認すると、
N「それじゃあ、あたしを抱いてみ?」
俺「えっ、責めるの?俺が?」
N「感謝しな。こんなチャンス、滅多にないぜ?」
言われてみれば確かにその通りだ。Nに言われるがままにすり寄ると、Nの首筋にキスをした。首筋から徐々に下に移り、

形の良い乳房を責める。
Nの乳首はピンクが少し残った感じで、それを口に含むと先のほうがピンと硬くなる。感度が良いのか、今までのNの震え

の中で一番のものが来た。


421 :215:2008/06/10(火) 17:19:57 ID:WfRWkzzWO
硬くなったNの乳首をなおも責めながら、右手でNの股間を優しく撫でた。直に中指で責めたりする事はなく、あくまで優

しく撫で回す。Nが股を今まで以上に広げ、マンコを押しつけてくる。
N「焦らすなんてどこで覚えた?他の女とかだったら、マジでお前殺すよ~(笑)」
恍惚な表情をしながら、サラッと恐ろしい言葉を吐く。
そんなNの華奢な身体を引き寄せ、挿入しようとするが、なかなかうまくいかない。あれこれしていると、Nがモノに手を

やり、膣内に導く。Nの中に入った事を確認すると、ゆっくりと腰を動かした。
前後するモノをしっかりと締め付けてくるNの膣は、言い様もないほどの気持ちよさだった。Nの騎乗位での責めも良いが

、受け身になった時のNもまた違った良さがあった。
普段の主従関係が逆転したこの状況を一番楽しんでいたのは、Nだろう。形式上は俺が責めていても、所詮は手のひらの上

で踊らされているだけだった。
慣れてきた俺は、徐々にそのスピードを速めた。



423 :215:2008/06/10(火) 18:06:08 ID:WfRWkzzWO
Nに激しく腰を当て、快楽を互いに貪る。見下している俺から犯されている異質な快感を楽しむNと、全く余裕が無い俺。

主従関係がそのまま現れていた。
激しくNを求めていた俺は、段々と射精欲に溺れていった。3度目の射精は、流石に体力の全てを持って行かれる感じだっ

た。
俺「Nさん、もう俺っ・・・俺っ!」
N「良いよ、○○。あたしも準備はできてるから。いっぱい出して。」
Nの言葉と共に、怒張したモノを引き抜くと、熱い欲望の塊を腹部に出した。全ての感覚が麻痺する感じだった。Nは嫌な

顔一つせずに、それをティッシュで拭き取ると、
N「おいで、○○。」
そう言いながら、俺の頭を抱き締め、2人で微睡んだ。Nは微笑んでおり、俺はNの腕の中で眠っいった。

 

425 :215:2008/06/10(火) 18:35:21 ID:WfRWkzzWO
目が覚めると、Nが俺の寝顔を覗き込んでいた。何か愛おしい物を見るかの様に、微笑んでいた。
N「起きた?」
俺「うん、少しぼーっとするけどね。」
N「○○の寝顔、バッチリ撮らせてもらいましたんで。ちょっと可愛かったよ。」
それだけ言うと軽いキスを交わす。それからNと向き合いながら、以前書いた話をした。
Nに頬や頭を撫でられ、俺は飼い猫の様にNに甘えた。Nもそれを楽しげな表情で、甘えさせてくれた。単純に嬉しかった


時間を見ると、5時を回っていた。2人で着替えながら、他愛もない話で盛り上がっていると、玄関の方から声が聞こえた


426 :215:2008/06/10(火) 18:58:40 ID:WfRWkzzWO
声の主は、Nの妹と母だった。2人でリビングに居ると、妹の方が入って来た。挨拶をしようとすると、
N妹「あっ、ドーモです~。」
N母「あら、こんにちは。××(Nの下の名前)の彼氏さん?」
N「ハハハ、まさか。ただの男友達だよ。」
N妹「お姉ちゃんの男友達って、こんな系の人居たかな?」
N母「真面目な人が彼氏だと、本当に助かるんだけどね~。」
完全に放置プレイで、話が進む。色々と聞かれるが、「はぁ」「まぁ」「そうですね」の3つで答えた記憶しか無い。なん

だかんだで、夕食を食べていけとの流れになった。
N父は遅くなるので、先に3人と共に頂く事になった。


427 :215:2008/06/10(火) 19:02:44 ID:WfRWkzzWO
夕食の間もNとの関係を問われた。こんな雰囲気の中で、「娘さんの肉奴隷です」とは口が裂けても言えない。
ふとNを見ると、他人ごとの様に涼しい顔をしていた。N妹は色恋話に興味があるお年頃だった。後に聞けば、N妹は中2

で中学でも人気なんだとか。顔はNとそっくりだった。
そんなN妹は食事後も興味津々な表情で、関係や学校でのNの様子などを聞いてくる。どう答えて良いか分からずにいると


N「そろそろ帰る時間じゃあないのか?親御さん、心配するぜ?」
Nに率いられる形で家を出た。5月の爽やか夜風に吹かれながら、Nと一緒に話しながら道を歩く。話そのものよりも、N

が近くにいることに悦びを感じていた。
途中まで送ってもらい、大通りに出たところでNと別れた。Nと別れて気づいたが、身体だけでなく心まで奴隷化していた


429 :215:2008/06/10(火) 19:31:36 ID:WfRWkzzWO
今回はこれで終了です。誤字や脱字すみません。

次回は修学旅行を書こうと思っています。

あまり長く書くと皆さんが飽きてくると思うんで、修学旅行(一年時)と卒業時で一旦終わろうと思います。

それまで頑張って書きますので、もう少しだけお付き合い下さい。


450 :215:2008/06/11(水) 17:42:39 ID:r5s47F/6O
各御指摘、支援ありがとうございます。
自分も朧気な部分が多々ありますので、こういう感じだったと御理解頂ければ、ありがたいです。
遅れましたが、4人のスペックは次の通りです。


顔はそこそこ。強いて言うなら、今度公開のインディージョーンズの女悪役みたいな感じ。肌は色白。スレンダーでショー

トカット。


顔は可愛い系。元ポルノ女優のトレーシー・トップスみたいな感じ。髪は肩くらいまで。胸はおとなしめ。足が綺麗。家は

金持ち。


顔立ちは綺麗。田中麗奈をドSにした感じ。言葉使いは一番汚い。胸は普通より少し大きい。足が長くて色白。


顔は綺麗な方だが、Tほどではない。有名人では分からないが、目はぱっちりしている。肌は色白で、胸が大きい。大きさ

で言えば学年で一番。


459 :215:2008/06/12(木) 07:38:44 ID:4YZ+HQalO
今回は修学旅行(一年時)を書きます。

ウチの高校は、12月の上旬から中旬にかけての一週間、修学旅行の時期を迎える。通常なら二年時に修学旅行に行くのだ

が、ウチの高校は本当に変わっていた。当事者の俺達も、時期が間違っている等の文句はあった。
しかし、そういった文句も、説明会で立ち消える。海外での観光やら、沖縄でのお気楽バカンスコース、北陸地方でのスキ

ー三昧、北関東での美味い物巡り、関西での寺院散策などなど。
そんな中、俺はそういった事に面白みを感じなかった。田舎で育った反動からか、都会的なものに興味があった。今でもそ

うだが、東京自体に憧れを持っていた。
そんな俺にとって興味が湧いたのは、一週間まるまる関東コース。みなとみらいやディズニーランド、当時開通したばかり

の海ほたる等の見学等々。一日まるまる都内自由行動も、相当な魅力だった。



463 :215:2008/06/12(木) 08:03:36 ID:4YZ+HQalO
説明会後、教室に戻ると、早速1人で自由行動の計画を考えた。
秋葉原の駅前空き地見学(当時、大日本プロレスにハマっていた為)&電器店巡りや、アメ横の田中商店での軍服漁り、新

橋駅前のSLでの記念撮影、水道橋の場外馬券売り場等々。
田舎の高校生が絶対に行かないだろう、マニアックな場所ばかりを巡ってやろうと思っていた。また当時地元には無く、9

9のオールナイトでネタになっていたスタバにも行きたかった。
仲の良い男友達ともその手の話で盛り上がり、絶対に関東コースに行こうという話になった。

放課後、wktkしながら「るるぶ」を買いに行こうと思い席を立とうとすると、突然髪を引っ張られた。そのまま教室の出

口まで引っ張っていかれた。


464 :215:2008/06/12(木) 08:57:37 ID:4YZ+HQalO
髪を引っ張っていたのはTだった。
俺「痛い、痛いよTさん」
そう俺が言っているにも関わらず、どこか楽しげなTが印象的だった。髪から手を離し、俺をYの席に強制的に着かせる。

すると4人が俺を取り囲んだ。4人が4人とも、意味深な笑みを浮かべていた。
I「○○、どこのコースにするんだ?」
Y「沖縄にしようぜ?な?結構きわどい水着、持って行くからさぁ。」
N「お前がスクール水着が良いなら、それでも良いぜ(笑)」
T「沖縄で、あたしらと毎晩のお楽しみコースに決まってるよな?お前のココは正直者だからな~。」
4人共、沖縄コースに決めていたらしい。俺は4人に恐る恐る本心を打ち明けた。
俺「俺、関東コースに決めてたんだけど。」
そう言うと、4人は一斉に不満を吐いた。


465 :えっちな18禁さん:2008/06/12(木) 09:22:15 ID:aCntcxBnO
4円!!


466 :215:2008/06/12(木) 09:33:31 ID:4YZ+HQalO
I「あんたなんか、怖い思いするだけだって。東京って怖いだけだよ。」
N「地下鉄とか幾つも乗り場があるんだよ?迷子になるのがオチだって。」
Y「あれだ。お前、吉原に行きたいんだろう?子供はダメなんだよ~?」
T「ゴチャゴチャ言わずに、あたしらと同じコースにすりゃあいいんだよ!」
こんな事を言ってきた。流石に今回ばかりは俺も譲れないところがあった。正面からぶつかってもダメなので、4人に甘え

る様に話すことにした。
俺「正直に言うと、沖縄コースで4人の水着が見たいよ。でも、4人の水着姿が他の男に見られるのは癪だなぁ。そんなの

堪えられないよ。」
俺「関東コースだったら、二回も一日自由行動があるから、結構楽しめると思うよ?」
俺「買い物するにしても、迷う程いっぱい店もあるし。目移りしちゃうよ。」
俺は懸命に4人にお願いする感じで、なんとかアピールした。



470 :215:2008/06/12(木) 13:54:12 ID:4YZ+HQalO
4人は俺の言葉に耳を傾けてくれた。しかしそれでも、全く意見を変えなかった。4人は俺に考え直せとか、お前の為だと

か言ってくる。
その日は結局、4人と遅くまで話し合った。4人に迫られる様に説得されると、固い決心も揺らいでしまった。
翌日の放課後、改めて4人と修学旅行の行き先について話そうと思っていると、Yが寄ってきた。
Y「修学旅行の事、考えたか?」
俺「うん、考えたよ。やっぱり・・・」
Y「あたしら4人とも関東コースにする!これで決定。お前に拒否権は無い。ついて来な。」
言われたのは意外な言葉だった。全く予期していない言葉に、思わずYに抱きついた。
俺「ありがとう~Yさん!めちゃめちゃ嬉しいよ。」
Y「こらこら(笑)誰が抱きつけと言った?」



472 :215:2008/06/12(木) 14:13:22 ID:4YZ+HQalO
行き先が決定して、単純に嬉しかった。Yに抱きついたのも、嬉しさを分かって欲しかっただけだった。そんな俺を見てい

たTは、
T「○○~、あたしには感謝無し?抱きつきはYにだけ?」
俺「勿論Tさんにも感謝してるよ。ありがとう。」
Tに抱きつこうとすると、小突かれた。
T「言葉のアヤってもんくらい分かんだろ~。オツムの弱いヤツはこれだから・・・」
仕方ないなという感じで、軽くあしらう。IとNもそれを見ながら笑っていた。

実は4人が沖縄コースから変更したのには、ある理由があった。それを知ったのは、修学旅行二日目の夜の事だった。



482 :215:2008/06/12(木) 21:46:46 ID:4YZ+HQalO
修学旅行二日前の放課後、俺はIに呼び出された。そしてIから、ある事を聞かされた。
I「他の3人には言ったんだけど、今回は関東コースはパスするから。」
俺「なんかあったの?」
I「実はさぁ、新潟にいる叔母さんがどうしても逢いたいらしくてね。急遽北陸コースに変わったの。」
Iはバツの悪そうな表情で話した。俺が仕方ないよと言うと、Iはお前なら分かってくれると思ったよと言った。そして、

こんな事も言ってきた。
I「3人との夜は、覚悟を決めとけよ。あたし達の肉奴隷としても、男としても。」
それだけ言って、Iは帰っていった。男として、どういった覚悟が必要なのか、その時は深くは考えていなかった。
確かに覚悟が必要になったが、もっと具体的に言って欲しかった。



484 :215:2008/06/12(木) 22:16:42 ID:4YZ+HQalO
Iの直前の離脱という波乱はあったが、無事に修学旅行に出発した。
バスで空港まで行く間、俺は寝てしまった。男友達も朝が弱かった為、完全にダウン状態だった。一方の3人も朝が弱いら

しく、御寝んね状態だった。
空港到着と共に目が覚めるが、殆どの人間はぐったりしている。が・・・
周り「ウォッ!スゲェ!」
N「見て見て~○○。雲だよ、雲っ!」
Y「あんた、めっちゃテンション低いのな。楽しくないか?」
T「ダメダメじゃん、コイツ。まぁアレだ、ジュースでも飲めや。」
俺「ほら、まだ先は長いし。体力温存という事も。」
3人「親父臭い発言禁止。」
飛行機に乗った途端、一行が騒ぎ始めた。田舎の高校生ですよって宣言しているも同然。恥ずかしいじゃないですか。


489 :215:2008/06/12(木) 23:00:26 ID:4YZ+HQalO
一日目はバスでの見学がメインだった。
海ほたるの見学の際は、中のコンビニの商品が高かったのが印象的だった。展望台に行くと、辺り一面からの海風が凄かっ

た。激しく、冷たい海風は俺には心地良いものだった。
だが女子には、特にあの3人には耐え難い様子だった。3人とも寒がりだったというのもあったが、それ以上に短くしてい

たスカートが気になっていたのだろう。
普段からギリギリのラインを保っていたので、強い風が吹くと見えてしまうのは必然だった。
またこの頃になると、その短いスカートの中を撮ろうとする輩がいた。知り合いの中にもそういう職人(?)はいた。改造

したカメラを自慢してくるので、そういうのがバレたらヤバいと、何回も警告はしていた。


490 :215:2008/06/12(木) 23:05:15 ID:4YZ+HQalO
俺が散々警告していたのにも関わらず、この日をチャンスと勘違いした知り合いの職人・H男が事件を起こす。
H男は以前から「Tって綺麗だよなぁ」とか、「Tと一発やりてぇ」なんて事を俺に言っていた。Tのどこに魅力を感じる

のかを聞くと、全部に決まっているだろうと言い、何十分もかけて講釈してきた奴だった。
クラスの殆どからはウザい奴と思われていたが、当人だけが気づいておらず、俺も正直近寄りたくは無かった。

T「なんだテメー?今何した?」
Tの怒号に気づき、振り返った。するとH男が3人に問い詰められていた。Tの表情が尋常ではなく、NもYも少し引き気

味だった。
問い詰められている側のH男は、Tがキレているのを自分の良い方向に勘違いしていた。
H男「何もしてないよ~。あっ、もしかして俺に気がある?」
T「あぁ?テメー何抜かしてやがんだ?今、盗撮してただろが!」


494 :215:2008/06/12(木) 23:31:38 ID:4YZ+HQalO
Tのキレ方は半端では無かったがH男の飄々とした態度に、段々とTは声のトーンを落としていった。相手にするのが馬鹿

馬鹿しく感じたのだろう。
H男が去ると、寒がりながらも3人は俺の近くに来る。短いスカートを懸命に抑えている姿は、なんとも可哀想だった。
俺「災難だったね。あいつなんか無視しちゃえば良いのに。」
T「お前の為だろ!盗撮されたやつが売られてたら。それ以前にオナネタにされたら、お前どーする?」
俺「うん・・・H男を軽蔑するね。というか、なんか腹立つ。」
T「だろう?ったく、けじめつけさせてやろうか。」
なにやら物騒な雰囲気になりつつあった。NとYが気を利かせて話題を変えたおかげで、その場はなんとか治まった。


495 :えっちな18禁さん:2008/06/12(木) 23:38:30 ID:pPTe1rB80
つ④


496 :215:2008/06/12(木) 23:54:10 ID:4YZ+HQalO
その後横浜方面に行き、夕方頃、みなとみらい周辺で自由時間となった。観覧車のイルミネーションがとても綺麗だった。
俺「これが目的の一つだったんですよ。どうです、お姉様方?」
N「うーん、なんとなく分かる。地元じゃあこんなの無いしね。」
T「アンタ、軽いナルシスト?」
Y「顔に似合わねー(笑)雰囲気は良いけど、○○じゃあお話しになりませんよ。」
言われ放題で少し傷ついた。その後、中華街で夕食をとった。おかわりをしたら、3人に笑われた。
ホテルに着くと、明日の予定を長々と聞かされ、部屋に戻った。部屋に戻ると、別グループの男友達を誘って麻雀をした。

結構白熱していたので、完全に時間を忘れていた。
ふと時計を見ると1時。そろそろ寝るかと言われ、それに同意。片付けを始めた。だが、俺の部屋の男子達は戻って来ない


503 :215:2008/06/13(金) 05:04:09 ID:sUMZ/Q/pO
俺「そう言えば麻雀の最中、誰か言ってたな。」
麻雀の最中、どこかの部屋で枕投げがあっているとか、プレステ持ち込んでゲームしてるとか、乱交しているとか。噂にな

っていた。
コンビニで買った近代麻雀を読みながら、オールナイトニッポンを聞いていると、ノックされた。ドアを開けると生活指導

の先生がおり、部屋の男子はどこに行ったかと聞いてきた。
「麻雀をしていたので、分かりません」と言うと、そのまま出て行った。時間が時間なので寝ようとしていると、またもや

ドアをノックされる。
出てみると、3人がジャージ姿で立っていた。そのまま部屋に上がり込み、ベッドに寝ころんだり座ったりしてくつろいで

いる。Tが開口一番、とんでもない事を口走った


506 :215:2008/06/13(金) 06:57:28 ID:sUMZ/Q/pO
T「お前さぁ、明日の夜部屋に来い。面白い事しようぜ。」
なんてストレートなんだと思いつつ聞いていると、
N「今日、H男がちょっかい出しただろう?あいつに身の程を教えてやるんだよ。お前の手でな。」
Y「アンタには初めて言うけど、あたしらの修学旅行の目的は、アンタの手であたしらを犯して欲しいんだよね。」
何を言っているのか分からないと言うと、
T「あたしはH男、Yはしつこく付きまとってくるK男、NはムカつくA。それぞれの目の前で、お前とやるところを見せ

つけてやるのさ。」
俺「以前、Iさんがした事を、明日するの?」
Y「正解(笑)」
N「お前にやられてるってだけで、精神的なダメージがあるぜ。楽しみだなぁ、オイ。」
またあんな事があるのかと思うと、いたたまれない気分だった。


509 :215:2008/06/13(金) 07:59:00 ID:sUMZ/Q/pO
二日目の朝、朝食を取りながら昨晩の意味を考えていた。
Tの件は分かる。Tのあれだけの顔つきは、今まで見たことが無いものだった。
Yの件も分からないでもない。確かにその手の話は小耳に挟んだ事がある。
Nの件はどうだろう?Aは男子の中でも人気はある。顔だけなら、Nと人気を二分するくらいの可愛い系。面と向かって話

しをした事がないから分からないが、噂では性格も悪くないとの事だった。
まぁ、難しく考えたところで、彼女達の行動を抑えられる訳ではない。

ホテルを出発し、都内へとバスは向かう。バスの中では相変わらずの3人。あんな事を口走った人間とは、到底思えない程

のはしゃぎっぷりだった。今日はバスで回るから、気楽に明日の事でも考えようと思った。


510 :215:2008/06/13(金) 08:25:09 ID:sUMZ/Q/pO
二日目は特に事件も無く、様々な場所を巡った。東京ドーム、お台場のフジテレビ、皇居周辺等。夕食は浅草でとった。初

日の夕食と比べて、比較的落ち着いた雰囲気だった。
正直な事を言えば、この後の事で頭が一杯だった。ホテルに着くと、Tと夜の事について話した。
T「大丈夫。お前が心配しなくても、こっちで手を回しておくから。安心して部屋においで。」
抜け目の無いTの事だから、大丈夫だとは思うが、それでも少しビビっていた。
しかし時間が経つと恐ろしいもので、俺の不安感は次第に言い様もない苛立ちに変わっていた。気付けば、「H男如きにT

が奪われるなんて許せない」という事を考えていた。
今思えば、人間の汚い部分が出ていた。


514 :215:2008/06/13(金) 09:03:10 ID:sUMZ/Q/pO
訳の分からない怒りが頭の中を駆け巡っていた。
部屋では他の男子達がブラックジャックで賭けをしていた。通常なら、俺もその場に参加していたが、この日だけは別だっ

た。
11時を回ったところで、Tが部屋に来た。
T「オイ!○○ッ!テメーちょっと来いコラ!」
と怒鳴りながら俺を引っ張っていった。他の男子達には怪しまれたが、Tの表情を見るなり、皆我関せずといった態度で賭

けを続けていた。Tの演技とはいえ、結構迫力があった。

部屋の前まで来ると、Tが言った。
T「わりぃな。演技って言っても、急に部屋で怒鳴って。」
俺「いいよ、分かってた事だし。それより俺、打ち合わせ通りにはしないから。少し乱暴にするから、最初に謝っとく。」
それだけTに告げると、一緒に部屋へと入った。


515 :えっちな18禁さん:2008/06/13(金) 09:18:12 ID:PRa+NTVk0


516 :215:2008/06/13(金) 10:09:49 ID:sUMZ/Q/pO
後から聞いたが、この時の俺の目つきはかなり異常だったらしい。
部屋に入ると予想に反して、誰も居なかった。少し拍子抜けしたが、そんな事はどうでも良かった。
ベッドに近くと無言でTを背後から押し倒し、上から覆い被さった。
T「ちょ・・・ちょっと待て。まだやる事が・・・」
Tの口を強引にキスで塞ぐと、下を一気に脱がせ、股間を弄った。いつもならそういった事はTの得意分野だが、頭に血が

上った俺にはどうでも良かった。
Tのマンコの辺りを優しく指でなぞり、指を上下させる。痛がらせるのは嫌だったし、傷つけたくなかった。むず痒い程度

だと、Tも悦んでくれると思ったからだ。
Tの息づかいが荒くなると、一気に上も脱がし、露わになった柔肌にむしゃぶりついた。荒々しく乳首を口に含み、激しく

舌で責め立てた。Tの苦しそうな声が、更に俺を興奮させた。


517 :えっちな18禁さん:2008/06/13(金) 10:36:34 ID:axiKB0w1O
激しくC炎


518 :215:2008/06/13(金) 10:41:17 ID:sUMZ/Q/pO
T「○○っ、ダメよ。アンタはっ・・・あたしの奴隷よ。立場ってモンが・・・」
俺はTの言葉が演技だと思っていた。事前の打ち合わせで、こんな感じの言葉を言うからと言われていたからだ。しかし、

そんな事も気にせず、Tの身体を貪り続けた。
胸からへそ、綺麗な太ももと舌を這わせ、本命のマンコへと辿り着く。淫らなTの部分に顔を埋め、必死に舌で舐め回した

。自分自身、頭がおかしくなりそうだった。
ある程度舐め終わると、顔を上げて、Tに宣言する様に言った。
俺「俺はTさんの奴隷だよ。だけどね、自分以外の男にオナネタにされたり、抱かれるのは嫌だ。Tさんは・・・俺だけの

御主人様だ!」
そう言うと、咆哮寸前のモノをTの目の前に突き出した。何も言わず、Tはモノをしゃぶってくれた。



522 :215:2008/06/13(金) 12:21:34 ID:sUMZ/Q/pO
不満も言わずフェラしてくれるTは、どこか安心した様な表情だった。強弱をつけた絶妙な舌使いに、耐えるのに必死だっ

た。
Tの口からモノを離すと、名残惜しそうな目つきでモノを見ていた。モノをTの秘部に当て、挿入の準備をしようとすると


T「なぁ、○○。入れてくれよ。指で遊ばれてたら、我慢できなくなって・・・」
Tの言葉に俺は黙って頷くと、Tの中に挿入した。何回も経験しているが、やはりこの時はいつでも新鮮な感覚だった。
中に入って暫くすると、Tの締め付けがきつくなった感じがした。そのまま出したい衝動に駆られたが、耐えながら腰を動

かした。Tの腰を支え、打ちつける様に前後させる。



524 :215:2008/06/13(金) 13:55:00 ID:sUMZ/Q/pO
腰を前後していると、やはり締め付けが気のせいではないことに気づいた。しかし、俺自身の限界も近づいていた。
俺「Tさんを絶対にH男に奪わせない!俺の・・・俺だけのTさんなんだっ!」
そう言って、Tの中で俺は果てた。締め付けや様々な興奮する要因があったと思うが、いつも以上に出たと思う。
行為が終わっても、異常な興奮が続いたままの俺は、もう一度Tを抱いた。バックからTを貫き、二度目はTの顔に出した


綺麗なTの顔が俺の精液で汚される。雪化粧をしたTの顔は、いつも以上に淫らだった。

全ての行為が終わり、余韻に浸っていると、目の前のカーテンが少し開いている事に気づいた。
そしてTが立ち上がってそれを勢いよく開けると、ベランダには涙目のH男を縛りつけているNとYの姿があった。



528 :215:2008/06/13(金) 17:03:16 ID:sUMZ/Q/pO
縛られているH男は下半身を露出させられ、モノが勢いよく起っていた。
NとYは面白いものでも見るかの様に、それをじっくり観察していた。また、Nの手には部屋に置いてあったお絞りが握ら

れていた。ガラス扉を開けると、
Y「ご両人、よ~く見ておいてね~。こっちもそろそろ終わらせるから(笑)」
そう言うと、Nがお絞りをH男のモノに被せ、その上から手コキを開始した。握られただけでも反応したH男のモノは、あ

っという間に暴発した。
T「いい気味だ。散々お前には手を焼いたからな。なぁ、○○?」
俺は、そう言うTを後ろから抱きしめ、これでもかと首筋にキスの雨を降らせる。
T「コラッ、誰もそこまでやれなんて言ってないんですけど(笑)」
俺「嫌だ。二度とTさんに近づけさせたくない。俺、嫌だよ。」


536 :215:2008/06/13(金) 23:22:20 ID:sUMZ/Q/pO
Y「うわぁ~。見せつけちゃってますよ。どうします、奥さん?」
N「正妻(笑)のあたしとしても、やっぱり退けませんわ。コイツでストレス発散ですよ。」
暴発したH男のモノを足で弄り、顔や腹部をその足でなぞる。H男は目を閉じ、我慢していた。
Tがその輪に加わると、さらに激しさが増した。勢い余って顔を蹴ったり、俺が出した精液を塗りつけたり。最後はもう軽

いリンチの状態。
H男はその後、ジャージ姿に戻され、部屋に帰っていった。Tは満足気に俺を撫でると、
T「部屋に戻れ。後はこっちで処理するから。それと・・・ご苦労様。結構面白いな、コレ。」
と笑顔で言った。俺は部屋に戻り、そのまま眠りについた。時計は1時近くになっていた。


542 :215:2008/06/14(土) 08:03:11 ID:5OVH0QNJO
三日目は都内見学第二弾。昨日の出来事の余韻からか、3人はバスの中で俺にセクハラをしてきた。スカートの中をわざと

見せたり、手を股間に当ててきたり。
流石にバレるのが目に見えていたので、必死に3人をなだめた。3人の独壇場はその日の夜も続いていた。夕食時、今日は

Yの番だと話し、昨日と同じシチュエーションでやろうという話になった。

YにつきまとっていたK男は、高校ではそんなに目立った方ではなかった。しかし、H男と同様、盗撮が好きというどうし

ようもない人物。
K男とは直接の知り合いではなかったが、H男が数少ない同志だと話していた。そんな事で連帯感を生んでも仕方ないのに

と感じていた。

夕食が終わり入浴時間になっても、昨日の夜の出来事が頭をよぎった。Tはあれを受け入れてくれたが、Yはどうだろうか


演技とはいえ、無理やり犯す様な真似は、Yの自尊心を傷つけるのではないのか?そんな事を考えていた



545 :215:2008/06/14(土) 13:56:25 ID:5OVH0QNJO
今日も11時頃にお迎えが来る。今日のヒロイン兼黒幕はYだ。
昨日のホテルとは異なり、今日はベランダ的なものが無い。昨日と同じシチュエーションと言っても、どうするのか分から

なかった。

Yが迎えに来た時、部屋には俺しか居なかった。他の男子は相変わらず、プレステを持ってきている奴のところでゲームを

していた。
俺「お疲れ様です、ご主人様(笑)」
Y「女王様って言えよ(笑)まぁ、今日に限ってはアンタがご主人様になるんだけどね~。さぁて、そろそろ行きますか?」
俺「一つだけ聞いて良い?K男って、H男みたいになんかやらかした?」
Y「直接的な事は沢山あるよ。アンタには言ってないだけ。」
俺「ストーカーとか、そういう感じ?」
Y「んー、それもある。主には盗撮というか、視姦て言った方が適切かな?」



548 :215:2008/06/14(土) 20:46:31 ID:5OVH0QNJO
部屋に入る直前、Yに俺は言った。
俺「昨日はTさんを犯した格好になったけど、今日はどうするの?俺がまたやって良いの?」
Y「いや、今日は恋人気分で。ほら、見せつけるにはそれが一番だから。」
俺は頷いて、Yの言うとおりにした。恋人気分というからには形だけでもと思い、腕を組んだ。Yもそれに乗る形で、俺の

肩に頭をもたれかかってきた。Yの髪からは、シャンプーの良い香りがしていた。

Yと共に部屋に入ると、部屋は特に変わった様子は無かった。正直に言うと、部屋は俺達の部屋より広かった。羨ましかっ

た。
腕組みしたYはいつもの強気なヤンキー娘ではなく、一人の女性として魅力的だった。抱きたい衝動に駆られた。右腕には

心地良い重さと、何度触っても飽きない豊満な胸の感覚が伝わっていた。


550 :215:2008/06/14(土) 21:07:47 ID:5OVH0QNJO
Yと濃厚なキスを交わす。ねっとりと絡みつく舌が、なんとも淫らだ。抱き合いながらベットに寝転ぶと、Yの表情がいつ

もと違うことに気づく。
見下す感じではなく、好きなものを見るような感じだった。
Y「好きだよ、○○。今日は離さないからな?」
面と向かってそう言われると嬉しかった。演技だと分かっていても、Yの魅力的な表情に次第に引き込まれていく。
俺「ねぇ、俺、我慢できない。Yさんが欲しい。」
Y「がっつくのは雰囲気がないよ。でも、今日は許す。」
許可が下りたことを確認すると、Yのジャージを優しく脱がしていった。Yも俺を脱がせる。普通なら余りにも恥ずかしい

光景だが、この時ばかりはどうでもよかった。
全裸になり、互いの体温を感じあうかの様に慰めあった。Yとの69や情熱的なフェラは、優しさと気持ちよさがあった。


551 :215:2008/06/14(土) 22:13:41 ID:5OVH0QNJO
俺もYに感じて欲しかったので、懸命にクンニした。奉仕ともとれる行為にYは、俺の頭を自分の秘部に押し付ける。秘部

だけでなく、蕾やアナルも可愛がる。
Y「アナルはくすぐったいよ~。もっと違うところ責めてくれよ。」
その一言を受け、秘部を丁寧に舐め続けた。ある程度舐めると、俺はYにお願いした。
俺「Yさんのおっぱいを独り占めしたい。パイズリしてもらえるかな?」
Y「仕方ないなぁ、エッチなココにお仕置きしてやるよ。」
そう言うと、豊満なその胸でモノを挟み、柔らかい双丘でしごきはじめた。学年で一番の胸を独占しているという事実と、

なんともいえない刺激が脳内を巡っていた。



555 :215:2008/06/15(日) 07:56:03 ID:ghEjQsIAO
挟みながらさらにその刺激の度合いを高めていくYは、どこか楽しげな表情だった。いつものYの征服感に満ちた顔つきだ

った。
上目使いで見つめるYは、淫乱の一言だった。恋人気分から、一気に痴女のYへと姿を変えた。彼女のパイズリの気持ちよ

さに我慢できなくなり、射精欲が頂点に達した。
Yにその瞬間を見て欲しいと思い、モノを引き抜くと、勢い余ってYの顔に出してしまった。最初Yは驚いていたが、つぎ

の瞬間にはモノを口に含み、精液を飲んでいた。
カリ首や尿道を刺激しながらのその姿は、痴女そのものだった。モノを綺麗にすると、そのまま自分の秘部へと導き、無理

やり挿入させられた。
モノ自体は勢いを失っておらず、膣内でもさらに自己主張をしていた。俺はそれを良いことに、欲望のままにYを求めた。

欲望に身を任せ彼女を求める俺の頬を、Yは優しく撫でた。


562 :215:2008/06/15(日) 13:07:07 ID:ghEjQsIAO
Yを激しく求め、その快感のたけを彼女の胸元へと放出した。二回目なので、量こそ最初程ではなかったが、確実にYは俺

の思いの表れを受け止めてくれた。
果てた俺を気遣いながら、後の処理をしてくれた。
Y「いっぱい出したね~。苦かったけど、また飲ませてくれるよな?」
それだけ言うと、モノに優しくキスをした。心地よさの中、ふとYを見ると先程まで着けていた下着を着けていた。
Yが動きだしたところを見ると、恐らくまたどこかで俺達の交わりを見せつけていたのかと思った。実際その通りだった。
Yは俺の手をひくと、部屋の端の方へと連れて行く。そこはちょっとしたクローゼットだった。近づくと、なにやら人の気

配がした。
扉を開けると、K男がモノを起たせながら、呻いていた。しかし今回は縛られたり、そういった感じでは無かった。


563 :215:2008/06/15(日) 13:23:03 ID:ghEjQsIAO
Yと俺がしていたのを見ていただろう、K男のモノは怒張していた。
それだけではなく、よく見ると、クローゼットの床に液体が付いていた。K男の精液だった。たまらず自身を慰めていた様

だ。Yは携帯で誰かと話していると、すぐにNとTが部屋に入ってきた。
Tの手にはポラロイドが三枚握られていた。よく見ると、昨晩のH男の全裸写真とK男の全裸写真だった。
T「あたしもYも、こんな奴らに盗撮されてたなんて。でもこれで立場は揺るがないけどね~。」
Y「手出ししたらコイツが校内に回るからって言ったら、素直にあたしのエッチ見てやがる(笑)オナニーまでは許可してな

いけどね。」
K男はYに懇願する様な表情をする一方、俺には睨みつけていた。
Y「○○はあたしの旦那になる予定なの。お前の恋のライバルとか、そういう対等な立場じゃないの。分かる?」


575 :215:2008/06/15(日) 21:19:06 ID:ghEjQsIAO
Yが発言すると、すかさずNとTがK男に近づき威圧する。
Y「○○~、あたしの事どれだけ好き?コイツに分からせてあげてよ。」
Yの発言を受けて、俺はYの胸を揉み、首筋や耳に舌を這わせた。くすぐったいのか感じているのか分からないが、「ンッ

、ンッ」と声をあげる。
T「ホラ、お前の好きな人が感じてるよ?お前のモノが愛おしいみたい。」
N「お前もYに見てもらえよ。派手にイクところを。」
2人に言われるがまま、K男は勃起させたモノを慰めはじめた。我慢できなかったのだろう、まさしく猿の状態だった。
K男に見せつける様にYの胸を露出させながら、執拗に胸を弄る。鷲掴みにし、歪な形になったYの胸は今でもはっきりと

覚えている。
Yも嬉しそうな表情だった。妖艶なYの目つきは、K男にはたまらないものだっただろう。


576 :215:2008/06/15(日) 21:20:17 ID:ghEjQsIAO
Yの淫乱な姿と己のオナニーにより、K男のモノは勢いよく暴発した。その光景を軽蔑するかの様な視線で眺める女子3人

。当事者の俺は、それを見ながら一人脱力感に襲われていた。
射精したK男を、彼が所有するカメラに収めた彼女等は、それをネタに脅す。
T「綺麗に撮れたね~。さっすが盗撮の天才!」
N「変態には変態なりのお仕置きが必要だね。ま、これでふざけた事はできないわな。」
Y「あたしにこれ以上関わると、コレがいろんなところに出回るって思ってね。分かったら今日の事は・・・」
3人の脅しに屈したK男は、屈辱感にまみれた顔つきで部屋に帰っていった。彼女等はその後ろ姿を見ながら、満足げにタ

バコを吸っていた。Yの笑い声を聞いていると、相手が誰だろうが容赦しないという残忍さを感じた。
俺は3人とくつろいでいたが、内心はヒヤヒヤしていた。今回で被害者は3人目。いつかバレる可能性も否定できない。
俺も部屋に帰され、修学旅行二回目の凶行は終わった。


580 :215:2008/06/16(月) 08:14:42 ID:nzHS8XodO
四日目のこの日は一日都内自由行動。朝から晩までいろんな所を歩き回った。半分は3人の買い物に付き合わされたが、俺

の行きたい所も行けたので、満足だった。
特に当時地元に無かったスタバに行けた事は、何より嬉しかった。新橋駅前のSLには3人とも、「ここって、観光スポッ

ト?」と首をかしげていた。
行く先々では、3人の性的悪戯に翻弄されたり、荷物持ちをさせられた。しかし、3人の笑顔は何より嬉しかった。夜の事

がメインと言っても、このコースに誘ったのは俺だったので、責任感は感じていた。

ホテルに戻り、普段よりも早めに食事を終え、3人と話をしていた。今日の主役はNだ。どうやってAを誘うのかと聞くと


N「強引に連れてくるさ。なんか抵抗したら、蹴り入れれば文句なし。」
Nの語気はさほど荒くなかったが、目つきは真剣だった。


586 :215:2008/06/16(月) 13:57:01 ID:nzHS8XodO
食事後、いつもの様に4人でミーティングをしていた。今回のターゲットはA。前にも書いたが、Nが彼女を憎む理由が見

当たらない。
Nはクラスでの人気を気にする人間ではないし、かと言って孤立しているわけでも無い。一方のAは、性格も顔も良く、男

女問わず人気がある。

Nにはミーティングで「どんな状況だろうと、あたしを離すな。これだけは守ってもらう」とだけ言われた。

11時半過ぎに3人の部屋へ行くと、そこでは女同士の修羅場が待っていた。AとNが激しく口論しており、YとTがAの

背後に立っていた。
A「私、なんでアンタに呼ばれたのか分からないんだけど?」
N「はぁ?何言ってんの、お前。理由なんか決まってるだろ!」
激しいやりとりの中に俺が部屋に入っていくと、Nが急に俺に抱きつき、キスを始めた。その光景に呆気にとられたAを、

YとTが羽交い締めにする。


597 :215:2008/06/16(月) 18:08:25 ID:nzHS8XodO
Nの突然のキスに俺は動揺した。動揺したのは俺だけでなく、Aも同じだ。我にかえったAが顔を赤らめながら言う。
A「な、何してんのよ。あんた達。」
俺の唇を奪ったNが振り返り、Aに向かって言い放つ。
N「何って・・・あたしの肉奴隷に、あたしなりの挨拶してるだけ。アンタには関係ないでしょう?」
A「肉奴隷って・・・あんた正気なの?○○君もそんな事言われて良いの?」
N「正気?う~ん、これが当たり前なんだけど。あ、言っとくけど、○○はあたしの所有物だから。」
Nのとんでもない発言に、Aは混乱していた。しかし、Aも言い返す。
A「あんただけって・・・何それ。ワケ分かんない。」
Aがそう言うと、Tが後ろ手にし、Aをビニール紐で縛る。Yもすかさず、
Y「っるせぇよ、テメー。いちいち細かく口挟むんじゃねぇよ。」
と、罵声を浴びせる。


603 :215:2008/06/16(月) 21:33:22 ID:nzHS8XodO
Nのキスで俺は、Nを抱きしめ、そのままベッドに押し倒した。女子3人に見られているという異常な雰囲気の中、Nのジ

ャージを剥ぎ取り、自らも脱いだ。
そしてNの秘部に顔を埋めると、激しく舐め始めた。Nは感じているのかAに見せつけているのか、喘ぎ声をあげた。
N「ンッ、ンッ。いいよ、○○。もっとして。」
リクエストに応える形で、秘部を広げさらに舐める。Nも腰を押し付けるように、俺の顔に秘部を当てる。流石に三日連続

の事なので、舐めるのには慣れていた。
欲望のままNを責めていた俺に、Aは叫ぶ様に言った。
A「○○君、やめて!そんな女のどこが良いの?お願いだから、その女とするのはやめて!」
その声に一瞬、舌を止めた。目の前の欲望に身を任せて、Aに見られている事にハッとなった。


607 :215:2008/06/16(月) 23:08:36 ID:nzHS8XodO
Aの懇願に気をとられた俺に、Nが声をかける。
N「お前、女に見られてるからって、ビビってるんじゃねーよな?それとも、あの女が気になるか?」
俺はNとAに板挟みになる形になった。Aの言葉も気になったが、それ以上に俺の心にはNの存在が大きかった。今まで俺

の事を気にかけたり、優しくしてくれたNを裏切る真似は出来なかった。
馬乗りの体勢になり、Nの目の前に勃起したモノを突き出すと、しゃぶってくれた。優しく、そして愛おしく。悪気は無い

が、その時の俺はAに対してN程の感情は無かった。
Nの懸命なフェラに、次第にモノが熱くなったいくのが分かる。Nは俺の感じやすい部分を分かっており、そこを徹底的に

むしゃぶりついた。
俺はチラッとAを見ると、嫌がりながらもその光景を見ていた。



617 :215:2008/06/17(火) 08:28:22 ID:KJoOBVgpO
Aの変化に気づいたのは、Tだった。
T「ん?おいおい、見てみろよ。こいつ泣き始めたぜ。」
それに呼応するようにYが、彼女の股間を弄る。
Y「うわー、見てよ○○、N。あんた達見て、こんなに濡らしてるよ。」
俺達がAを見ると、唇を噛み締めながら、泣いていた。そしてその股間は既にYによって露わにさせられ、しっとりと濡れ

ていた。
Aは嫌がり足を閉じて股間を隠そうとするが、TとYがそれを阻止する。2人で強引に足をこじ開けると、TがAの股間に

隠し持っていたバイブを当てていた。
初めての刺激だったのだろう、Aの感じ方は尋常では無かった。表面の部分にしか当てていないのに、ものの数分でイって

しまった。
イった後もなお、Tはバイブを当てていた。Aも最初こそ声を押し殺していたが、次第に喘ぎだした。
A「こんなの・・・○○君に見られてるのに・・・嫌なのに。」
Aの表情が色っぽくなっていった。


619 :215:2008/06/17(火) 09:06:01 ID:KJoOBVgpO
N「あんまり焦らすと悪いから、そろそろ本番いっときますか。」
Nの声が若干うわずっていた。Nの言葉の意味を汲み取り、俺はNの膣内に挿入した。普段と違い、締まりがキツいように

感じた。
Nと一つになった姿を見たAは、俺に罵声ともとれる言葉を発した。
A「○○君がそんな人だとは・・・思わなかった。ヒドい、ヒドいよ○○君。」
Aは侮蔑した目線だった。その言葉とは裏腹に、股間からはAの体液が溢れていた。
N「ダメよ○○~。他の女を見ながらなんて。」
Nは駄々っ子の様に甘えた声でねだると、キスしてきた。「もう駄目だ、Nしか見えない」と思い、一気に激しくスパート

した。
そして無我夢中でNにしがみつきながら、その中に出してしまった。入ってくるのを感じたNも、嬉しげな声で、
「○○~、○○~。大好き。」
と言った。


629 :215:2008/06/17(火) 11:22:00 ID:KJoOBVgpO
Nの中でイった俺は、軽い罪悪感にさいなまれていた。そんな俺にYとTが声をかける。
Y「Nの嬉しそうな顔見てると・・・アンタ、マジでNの旦那にぴったりじゃん。」
T「羨ましく見てるのは、あたしらだけじゃ無いみたいだよ。」
恐る恐る横を見ると、Aが羨ましそうな表情で見ていた。股間は責められ、何度もイったのだろう。それを見ていたNが、

またとんでもない事を言い出した。
N「あたし達だけ気持ち良くなっても、なんかAに申し訳ないよ。そこで慈悲深いあたしが、肉奴隷○○を一回だけ貸して

あげる。お前、○○が好きなんだろう?良かったじゃねぇか。初体験が好きなやつで。」
初めて聞いた。Aは俺の事が好きだったというのだ。驚いたし、昔の俺なら喜んで付き合って欲しいと言っただろう。


638 :215:2008/06/17(火) 13:39:21 ID:KJoOBVgpO
Nの言葉は、Aに決断を迫った。そして快感に負けたAが、こんな言葉を発した。
A「もう我慢できない。お願い○○君、私の初めてを奪って。生殺しなんて・・・見てるだけなんて嫌!」
ニヤニヤしながら、3人は見ていた。Aが可哀想に思い、俺は彼女を抱く事を考えた。俺はNに了承を取りつけると、Aに

近づき
俺「Aさん、ゴメンね。Aさんが俺を好きなのは、嬉しいよ。普通ならAさんに付き合って欲しいとか言うと思う。だけど

今は、Nさんの言葉通りなんだ。俺はこんな男だよ。」
A「やめて、自分をそんな風に言わないで。」
俺「俺みたいな男で良ければ、Aさんの相手をさせて貰いたい。せめてもの救いっていうか・・・」
A「うん、あの・・・お願い。」
そう言ったAの手を解放し、優しくキスをした。Aもそれを受け入れ、俺の頭を引き寄せた。


641 :215:2008/06/17(火) 13:56:54 ID:KJoOBVgpO
Aをベッドに導くと、そのままマンコを舐めた。色は薄いピンクで、まだ汚れがない事を暗示していた。
丁寧に舐め、彼女を気持ち良くさせたかった。Aも分かってくれた。恥ずかしがりながらも、マンコをさらけ出してくれた

。舐め続けていると、
A「○○君のも、欲しい。」
そう言ったので、Aの目の前にモノを出した。一度Nに入っていた事を忘れたのか、躊躇いもなく口に含んだ。
フェラは正直下手だったが、一生懸命さが伝わった。懸命にしゃぶりつくその姿に俺は興奮し、Aの口の中で次第にモノを

勃起させていった。
N達が物静かだったのが気になったが、今はAに集中することにした。準備が調うと、
俺「痛かったら、言ってね。無理にはしないから。」
Aに囁く様に言った。Aも頷き、真っ直ぐに俺を見つめた。


645 :215:2008/06/17(火) 14:59:43 ID:KJoOBVgpO
Aのマンコにモノをあてがうと、ビクッとAの身体が震えた。いよいよその時を迎え、高揚しているのだろう。
俺はゆっくりとAの中に挿入した。中はキツく、ある程度進むと、何か違和感があった。
A「○○君、私を女にして。多分、○○君だったら、痛いの我慢できるから。」
Aの言葉を信じ、一気にAを貫いた。歯を食いしばって我慢していたAも、さすがに痛かった様で、爪を立てて俺の背中を

かきむしる。
処女膜を貫いて暫くは2人で抱き合っていたが、Aから動いて欲しいと頼まれた。頼まれれば断るのは申し訳ないので、ゆ

っくりと動いた。
最初は気のせいだと思っていたが、Aの締まり具合がとても凄かった。動いている内にそれが気のせいではないと分かった

が、搾りとられる感覚だった。4人とやった経験があっても、彼女達とは違った感覚だった。


672 :215:2008/06/17(火) 20:16:41 ID:KJoOBVgpO
Aの強い締め付けの中、たまらずに引き抜き、太ももに射精した。血と精液が混じった、薄気味悪い色の液体は今でも忘れ

られない。

俺は精液を出し終わりAに近寄った。
Aに声をかけようとしたその時、ドスンという鈍い音と共に、腹に衝撃が走る。
A「よく私の処女を奪ってくれたね。感謝するよ、○○君(笑)」
俺「Aさん?なんでこんな事するの?3人も、なんで笑ってるの?」
N「ゴメンね~、○○。Aが○○の事好きだって言うからさ、協力してやったんだよ。」
A「確かに○○君は好きだよ。処女を奪ってもらったのも、感謝してる。でも、それは終わり。今からは、○○君の5人目

の御主人様になるの。」
彼女達が何を言っているのか、分からなかった。


682 :215:2008/06/17(火) 20:59:47 ID:KJoOBVgpO
目の前の彼女はいつもの優しげなAでは無く、性悪な女王様と言った方が適切だろう。更にYとTが続ける。
Y「お前の事を話したら、『こんな面白い事、私にもやらせろ』って言ってくるからさぁ。」
T「みんなお前の事は好きだよ。でも、愛情表現ってそれぞれ違うじゃん?Aの場合、これがお前に対する愛情表現なんだ

って。」
ミーティングの時よりも前に、2人は知っていたのだった。AとNが共謀して、俺を改めて調教しようとするのを。
N「○○、良かったな~。これからはAも遠慮なく抱けるんだぜ?男に生まれて良かったなぁ。」
A「まぁ、簡単には抱かせないけどな。○○君も頑張ってクンニしてよね?」
もう、目の前で起こっている事が信じられないものばかりだった。純情そうだったAと、見るからにヤンキー娘なNが肩を

組む光景は異常なものだった。


691 :215:2008/06/17(火) 21:55:07 ID:KJoOBVgpO
その後、2人は面白がるように本音を語りながら、その本性をさらけ出した。そして、NによるAへのフェラ講義となった

。実験台は俺。
YとTは俺を逃げられない様に、手足をベッドに縛り付けた。逃げられない状況で、俺は二回イカされた。
正直、Nには感情が移りかけていた。TやYにも同じように、奉仕してもいいと思っていた。
これから俺の御主人様になるAにも、同じ感情を抱く事が出来るか不安だった。

この日、訳も分からず泣きながら部屋に帰った。意味も分からず涙が出た。考え様によっては、ハーレム的なものなのだろ

うが、そんな事は到底考えられなかった。

Aのスペック
感じは鈴木杏に似ている。胸の大きさは、そこまで無い(Bカップ)。足は普通。若干色白。


695 :215:2008/06/17(火) 22:34:22 ID:KJoOBVgpO
翌日からの2日間はディズニーランド自由行動。
昨日からのショックで泣いて寝ていたので、目が腫れていた。男友達には、ホームシックになったかと笑われた。移動中も

1人でムスッとして、窓の外を見ていた。
相変わらずTやYが横に座っては、股間を弄っていたが、勃起しながも不機嫌な顔をしていた。

五日目は不機嫌な感じで一日が終わった。勿論、TやYがこの日の相手だった。初めて気分が乗らない中、セックスした。

気持ち良かったが、心の中では色んな感情が渦巻いていた。
その事を2人に話すと、初めて2人から慰められた。地元に帰ったら、今度は3人でホテルに行こうという話になり、俺も

了解した。
Tは「気持ち良いセックスをしたいので、ちゃんと機嫌をなおせ」と言った。Yは、「失神するまでパイズリしてやる。地

元に帰ったら、ホテルに行くまでオナニー禁止!」と言った。


696 :215:2008/06/17(火) 22:37:51 ID:KJoOBVgpO
六日目の一日中自由行動は、4人に連れ回された。金魚の糞状態の俺を気にもかけず、4人とも楽しげにあちこちを駆けず

り回った。
ゆっくり出来たのは飯の時間と夜のパレードくらいで、それ以外は良いように扱われた。

修学旅行最後の夜は、4人と話すだけだった。特にエッチな行為は無く、地元に帰ってどうするのかという話が中心だった


TとYの3人でホテルに行く日は決定しており、NとAのそれぞれとは別の日にやる事で決定した。
Iはどうするのかと聞くと、「五回戦いけるか?いくらなんでも無理だろ。」「6人だと普通にホテルは無理。青姦しかね

ーよ。」等、思い思いの発言が出た。

A「明日は早いし、そろそろ帰るよ。○○君、帰ろう。」
Aに連れられる形で腕組みさせられた。Nがあたしもとか言って、結局2人に部屋まで送ってもらった。


697 :215:2008/06/17(火) 22:47:41 ID:KJoOBVgpO
帰りの飛行機内では、4人とも寝ていた。狂気の夜からやっと解放される事に安堵し、俺も寝た。

学校に着いたら、先に着いていたIが4人に加わり、5人組へと肥大化していた。
修学旅行から数日後の終業式の日、5人から呼び出され、冬休みの予定は5人それぞれと過ごすように命令された。
新たにAが加わった事で、さらに4人の痴女・女王様っぷりに磨きがかかり、冬休みは責められっ放しだった。


長くなりましたが、修学旅行はこれで終了します。
需要があれば書きますが、やっぱり自分は他の方の話も聞きたいです。



yousuke111111 at 13:28│Comments(0)TrackBack(0) 体験談 

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