ヤンキー女とのえっちな体験談潮の吹き方

2011年10月25日

ヤンキー女とのえっちな体験談2

389 :215:2008/06/26(木) 20:54:41 ID:ObzIJuPGO
高校時代5人に弄ばれ良いように使われたが、時間と共に仲良くなっていった。
二年、三年とクラスは別れたが、5人とはそれぞれセックスした。相手が相手だけに、なかなか主導権は握らせてもらえな

かった。制服プレイが好きだったので、休みの日でも着替えてもらう事が多かった。
と言うより、もう離れられないのは俺の方だった。

高校生活も二年の冬からそれぞれ進路について考えはじめた。俺は地元の大学には興味がなく、特にそのままエスカレータ

ー方式での大学進学を快く思わなかった。
親族・家族との関係もギクシャクしていたので、地元から出たいという思いも強かった。

三年のある日の放課後、5人と学食で進路の話になった。I以外の4人はそのままエスカレーター方式で進学し、Iは地元

の専門学校に行くとの事だった。5人共、地元に残るとの話でまとまっていた



390 :215:2008/06/26(木) 21:00:57 ID:ObzIJuPGO
俺は5人に進路の事を話した。地元には残らず、県外の大学に行く事。そして、その考えの根幹。
それを聞いた5人は、それぞれの反応を示した。
I「分かった。お前の考えにはどうこう言わないよ。」
N「なんで?一緒に・・・一緒に大学行きたかったのに。」
A「皆で会えなくなるじゃない!それは唐突過ぎる。」
Y「お前、散々あたしで楽しんでおいてそれかよ。ふざけんなよ。」
Tに至っては、無言で近づき二回ビンタされた。二回目の後胸倉をつかまれ、無言で睨まれた。よく見ると、口を噛み締め

ていた。

俺はただ「ゴメン。これが、俺が出した結論なんだ。」と言った。いたたまれない気持ちだった。
俺は5人に対する謝罪しか頭の中になかった。


391 :えっちな18禁さん:2008/06/26(木) 21:00:59 ID:4axsP7M60
④215④


392 :えっちな18禁さん:2008/06/26(木) 21:02:56 ID:XAWR905oO
>>215
つ④


393 :215:2008/06/26(木) 21:03:06 ID:ObzIJuPGO
本音を出した俺に、5人はよそよそしくなった。学校でも他人行儀な感じになり、次第にセックスどころか、話しすらしな

くなった。
三年の夏には、5人は全く目すら合わせなくなった。これは本格的に嫌われた。もう5人共、俺の事なんてなんとも思わな

いのだろう。そんな風に考えた。

5人の事は忘れよう、受験に集中しよう。そう思い、これまで以上に勉強に集中していった。推薦等を使わず、一般でいく

との決意で、苦しみながらも最後まで勉強した。
母校となった大学の受験日ですら、誰も言葉をかけてくれなかった。やはり、俺自身の選択は間違っていたのだろうかと、

受験後そう考えていた。
取り返しのつかない選択をして、結局は淋しい思いをしたと思っていた。
地元に残る事を選んだ5人は、よく談笑をしていた。どこか楽しそうだったのを、羨ましく見ていた。


394 :215:2008/06/26(木) 21:05:30 ID:ObzIJuPGO
大学も合格し、俺には何の迷いもない筈だった。
5人もこれで俺を捨ててくれる。一年の頃なら喜ばしい事なのだろうが、心にはぽっかりと穴が開いた気分だった。
ここでまた5人に関わると、俺は何を言われるか分からない。悲しい思いをするのは俺だけならいい。所詮は肉奴隷。身分

違いも甚だしい。そう思っていた。

卒業の日まであとわずかになった夕方、偶然にもNと廊下で会った。進路が決定した者の名前と行き先(大学名や企業名等

)が張り出してある掲示板の前だった。

俺「あっ、Nさん。」
N「よぉ、○○君。おめでとう。行きたい大学に行けて。」
俺「ありがとう。まぁ、僕にはお似合いな三流大学だけどね。」
Nの他人行儀な形だけの祝福の言葉は、物凄くキツく感じた。
N「それで、何しにここに?進路決定で黄昏にでも?」
俺「いや、なんとなく。淋しいからかな?」


402 :215:2008/06/26(木) 21:48:54 ID:ObzIJuPGO
N「自分から地元捨てといて、それはないでしょう。なんかその言葉、おかしい。」
俺は何も言えなかった。Nの言うとおりだった。俺はNの顔さえ、まともに見る事が出来なかった。俯いていた俺に、Nが

言葉をかける。
N「まぁ、そこまで言うのは酷か・・・たださぁ、やっぱりあたしも淋しい訳よ。他の4人もね。」
Nの本心が聞けた事の驚きがあった。嬉しさも勿論あった。俺の事を少しでも思っていてくれた。
俺「あのね、Nさん・・・」
N「ちょっと待って。ここじゃゆっくり話せないから、とりあえずマック行こうか。」
体育祭の時に行った、あのマックに行く事になった。行く途中、Nには申し訳なかった。今まで引っ張ってもらった事もそ

うだが、最後まで気を使わせてしまった。


403 :215:2008/06/26(木) 21:57:29 ID:ObzIJuPGO
適当に注文し奥の席に着くと、Nは本題に入った。
N「県外の大学って、あれだろ。学費以外にも生活費とかもかかるんだろ?同じ大学なら、少しは援助できたのに。」
俺「それって、マズくない?逆援助になるよね。」
N「まぁ、代わりにあんたの身体をもらうけどね~。それくらい離れるのは嫌だってこと。」
とんでもない事だが、Nの言葉は嬉しかった。思いきって聞いてみた。
俺「ねぇNさん。他の4人も同じって言ってたよね?」
N「あ~、うん。前にTがあんたをビンタしたろ?あの後色々話ししたけど、悔しがってたよ。YとAは考えていたっぽい

し。Iはサバサバしてたけど。」
俺「やっぱり、僕が自分で選んだ道は、誰かを傷つけるんだね。親戚ともそういう感じになったからね。」
自分が嫌になった。彼女達に嫌な思いをさせてしまった。


405 :えっちな18禁さん:2008/06/26(木) 22:04:56 ID:NAAmLVy90
やっぱヤンキーって惚れると一途だよなぁ的支援つ④


406 :えっちな18禁さん:2008/06/26(木) 22:05:10 ID:fLcckI9KO
やっぱりNが一番だな


407 :215:2008/06/26(木) 22:09:52 ID:ObzIJuPGO
俺「みんなに進路の事を話した後ね、よそよそしい感じになったじゃない?その時、5人が俺を嫌って、他の男と付き合う

んじゃないかって思ったんだ。」
更に俺は続けた。
俺「正直嫌な事だけど、それがみんなにとって良いことなら、僕は良いと思ったんだ。僕だけが淋しい思いをすれば、全部

が解決するなら・・・」
今まで思っていた事の全てを話した。もう、心が保たなかった。5人の思いを踏みにじったばかりか、都合の良い言い訳で

逃れた自分。そんな俺にNは優しく言った。
N「あたしらは、あんたが合格できるように・・・勉強に集中できるように顔を合わさなかったの。あんたの性格ならシカ

トされたら、そっちの方に集中するって思ったからね。」
俺「全部分かってたんだ・・・」
N「うん。ホラ、やっぱりそこはあたしらの奴隷でしょ(笑)ある程度はみんな感じてたわけ。」


408 :215:2008/06/26(木) 22:13:21 ID:ObzIJuPGO
俺「嫌なヤツだね、僕は。みんなの思いを台無しにしただけじゃなくて、期待に応えられなかったんだから。」
N「期待っていうか、やっぱり第一志望には合格して欲しかったのはあったね。全部落ちたなら、それはそれで一年間は遊

べるから良いんだけどね・・・」
そう言ったきり、2人で沈黙してしまった。俺は俯いて、恐らくNはそれを見ていたと思う。後悔し、そして自分を責めた


どれくらい時間が経っただろう。気づいたら外は暗くなっていた。再びNの顔を見て言った。
俺「ゴメンね。こんな時間まで付き合わせてしまって。」
N「いいよ。久々だったし。それに、あんたの事が心配だったし。」
Nの優しい言葉に、俺は堪らなくなり言った。
俺「ねぇ、Nさん。これから時間ある?」
Nの目を見つめ、応えを待った。即座にNは、
N「勿論。あんたに割く時間なら、卒業まで沢山あるよ。」
その言葉を聞いた俺は、Nの手を取って店を出た。


413 :215:2008/06/26(木) 22:31:28 ID:ObzIJuPGO
俺は無性にNとセックスしたかった。勢いで店を出たのは良いが、ホテルには制服姿では行けなかったので、どうしようか

と思っていた。それを見てNが笑う。
N「あんた途中までは良かったけど、やっぱりどっか抜けてるな~。いいよ、ウチにおいで。」
俺「家族とかは?」
N「今日は親戚と一緒。親戚の家に泊まるから、帰らないって言ってた。」
今までとは逆に、Nに腕組みをされ、引っ張られる様にNの家に行く事になった。Nは嬉しそうだった。

誰もいないNのでかい家は、よりだだっ広く感じた。家に上がると、腕組みしたまま部屋に直行した。
部屋に着くと鞄を床に置き、俺の方からNにキスをした。鼻息が相当荒かったと思う。Nが唇を離すと笑いながら、頬を掻

いていた。それでもNをまっすぐ見つめて、ベッドに2人で寝込んだ。
Nが照れくさそうに笑っていたが、その頬にキスしながらゆっくりと服を脱がしていった。



415 :215:2008/06/26(木) 22:34:23 ID:ObzIJuPGO
Nの上半身を脱がせ、ブラだけになった。黒のブラが目の前に露わになった。ゆっくりずらし、舌先で乳首を突っつくよう

に舐めた。
N「もう、くすぐったい。舐めるんなら、ちゃんとしてよ~。」
それでも舌先で円を描くように、Nの乳首を舐めた。続けていると、笑っていたNの声が次第に変わっていった。
それに気づいて、俺は右手をスカートの中に滑り込ませた。指先で太ももから股間に向かって指を這わせた。それに反応し

たのか、ピクッと身体が動いた。
パンティの上から、指の腹でマンコを縦になぞると、腰を上げたような感じがあった。優しく丁寧に上下を繰り返すと、N

の息づかいが荒くなった。
N「もういいよ。○○のオチンチン舐めたい。じっとしててね。」
そう言うと制服のチャックを下げ、勃起していたモノを取り出した。竿の部分を手でしごきながら、先の方をいやらしくし

ゃぶり始めた。


416 :えっちな18禁さん:2008/06/26(木) 22:38:05 ID:x8Tce8rxO
(*゚∀゚)=3ハァハァ


417 :215:2008/06/26(木) 22:38:57 ID:ObzIJuPGO
俺はモノだけ突き出すと、Nは懸命にフェラしてくる。先だけじゃなく、玉や筋、カリなどまんべんなく舐める。
ジワジワと熱くなる感じが分かる。Nも「○○が脈打ってる。分かる?」と、嬉しそうに話してきた。
俺「Nさん、入れたいよ。だめ?」
N「準備はできてるよ。下も大丈夫。」
その言葉を聞いて、Nのパンティを脱がしにかかった。Nもそれに併せて、腰を上げる。露わになったマンコにモノをこす

りつけると、「ン、ンッ。」と声をあげた。
Nの愛液がまぶされたモノを一気に挿入すると、俺もNも「ンッ」と呻いた。久しぶりのNの膣は、前よりも締まりがいい

感じがした。
試験勉強でオナニーもしていなかったので、恐らく限界が早いと思い、最初はゆっくり動いた。


418 :215:2008/06/26(木) 22:40:58 ID:ObzIJuPGO
Nの中は熱く、それを感じてさらに大きくなった感じがした。Nと繋がっている事に興奮した俺は、冷静さを失い、激しく

動いた。
Nも呻き声から、嬌声に変わっていた。俺も限界になり、Nの膣から引き抜くと、腹部に精液を出した。いつもより多かっ

たと思う。その量にN自身も、
N「いっぱい出たね~。○○、感じてくれた?」
俺「Nさんを・・・いっぱい感じたよ。」
N「あたしも○○を感じた。久しぶりだったし・・・なんか身体がジンジンする。」
2人でそんな事を言いながら、後始末をした。時間を見ると、10時を回っていた。さすがに今日は帰らないと親からどや

されるので、Nに帰る事を伝えると、
N「卒業まであと少しなんだから、もっと話したい。今日は帰らせない。」
そう言われた。俺も弱い人間なのでその言葉に負け、「電話貸して。友達の家に泊まるって伝えるから。」と言った。


419 :215:2008/06/26(木) 22:43:05 ID:ObzIJuPGO
結局親にはなんとか言い訳し、その日はNの家に泊まる事になった。
寝るまでの間、2人で色々話をした。二年の時はクラスが変わって淋しかっただの、三年の文化祭での出店で俺がクレープ

を必死になって作っていた表情が面白かっただの。
机の上に飾ってあった、一緒に写った写真を見ては、話が弾んだ。
Nとは一緒のベッドで寝た。以前ならNに抱かれる形だったが、今回は手を繋いで眠った。セミダブルのベッドだったので

、中途半端に狭く感じたがNの体温が伝わってきて、幸せな気分で寝た。

翌朝は一緒に学校へ行き、それぞれ私用を済ませた。
行く途中にNから「他の4人に挨拶しておいで。そこでヤるなりなんなりあっても、あたしは構わないから。ただ、4人に

それぞれ挨拶して来なきゃ、後悔するよ。あんたの性格上、絶対後で悩むから。」と、言われた。


422 :215:2008/06/26(木) 22:51:44 ID:ObzIJuPGO
すみません。今回はここまででご勘弁下さい。
また書きためしますんで、投下出来ません。



445 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:16:33 ID:x1LU3v5C0
高2の夏、俺は友達Tと2人で夜の秩父を愛車のホーネットで走っていた。
当時の俺は友達Tとバイトに励んだ結果やっと買ったバイクに夢中になっていた。
秩父の峠を二人で走っていたらいつの間にかあたりが暗くなり
そろそろ帰ろうと二人で定峰峠を下っていた。
峠を下りきったところにある峠茶屋で休憩を取っていると、
DQNスクーターが数台近づいてきた。
俺とTがただならぬ雰囲気を感じバイクに跨りエンジンをかけようとしていると
スクーター数台が二人のバイクの周りを取り囲みDQNの一人が話しかけてきた。

女達「カッコいいバイク乗ってるジャン」
俺「まぁね。今から帰るところなんだけどスクーターどかしてくれない?」

女はどう見ても中学生だったのでちょっと強気な態度に出てみた。


446 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:17:01 ID:x1LU3v5C0
女達「なにぃ?ひょっとしてびびっちゃった?w」
T「びびってねぇって。だって君ら中学生でしょw」
女達「中学生だからってなに?なめてんの?」

中学生という一言が気に障ったらしく女達が不穏な空気をかもし出していた。
次の瞬間女達の頭と思しき女Aが指示を出した。

女A「お前(俺)ちょっとついて来い。」
女達「おら、くるんだよ」
女X「お前(T)はこっちだ」

女達4~5人が、俺とTを羽交い絞めにしてそれぞれが
違う建物の影に連れて行かれた。


447 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:20:57 ID:qnDdRFUC0
建物の影に連れて行かれ一人にされたことにより
相手が中学生ということも忘れすっかりビビリモード突入。
女達は半々程度にわかれ俺のほうには5人来ていた。
2人は俺の両手を片方ずつ押さえ、1人は胴体を押さえていた。
そして女Aがもう1人フリーになっていた女Bにズボンを
おろすように命じた。

女A「Bこいつのした脱がせろ」

女Bが指示に従い俺の下半身を露出させた。
下半身を露出させられた俺はかなりのビビリモードと
峠を走っていた緊張感がまだ取れずにどこにあるの?
と、自分でも聞きたくなるほど縮こまっていた・・・


448 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:27:03 ID:hAp115b20
整備屋が寝る前に支援
つ④


449 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:27:58 ID:qnDdRFUC0
縮こまったジョンを見て女達が大爆笑した。
俺はもう怖いとかそんなことより大爆笑されたことが
ショックでかなりのブルーになっていた。
そんなおれに女Aが追い討ちの一言を発した。

女A「ここでオナニーしたら許してやるよw」
女達「マジでやらせるんすか?www」
俺「んなこと出来るわけ無いでしょ」
女A「やらないんだったら集合かけてボコるよ?」
女達「てめーAさんが言ってることきけねーのかよ!」
俺「わかったよ・・・。やったらホントに許してくれるの?」
女A「あー。約束は守ってやるよ」

女達は俺を開放し、俺の前にしゃがみこんだ。


450 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:33:05 ID:qnDdRFUC0
仕方がなく俺は縮こまったジョンをこすり始めたが
いくらこすっても勃起すらしてこない。
女達から「まじめにやれよ」などの野次があったが
俺としてはこんな緊迫した状況でたつわけが無いと
おもいながらボコられるのも怖いのでそのまま
無言の状態でこすっているとAが女Cに指示をした。

女A「おまえおかずになってやれよ。上脱げ」

そのレディース集団でAは絶対的な権力を持っているらしく
Cが拒否ると思っていたが、何の抵抗もなく上半身をはだけた。


452 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:47:40 ID:qnDdRFUC0
さすがに緊迫した状態で立たないとは言っても
初対面の女の子(野村佑香似の可愛い感じ)が
無表情で上半身をさらし、俺のほうを向いて
仁王立ちになっているのだからたたないわけが無い。
ビッグジョンになったのはイイがこすってもこすっても
行く気配が無い。そのままこすっていると俺のいる
建物とは別にある自販機の裏から爆笑の声が聞こえてきた。
俺はTも同じようなことさせられているのかなと
少し悲しくなっていた、ジョンをこすりながら・・・
やはりジョンも精神状態に左右されるらしく
リトルジョンになってしまった。
さすがに女達もいらいらしたらしく女Bが
靴を履いたままリトルジョンを蹴ってきた。


453 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:56:10 ID:qnDdRFUC0
しかし、俺は中学生が上半身裸でジョンを蹴ってくる
という状況に興奮した。結構M?
再びビッグジョンに返り咲いたのもAが発見し、
すかさずBに指示をだす。

女A「お前こすってやれよ」

さすがにBは少し躊躇したがAのけりを食らって
しぶしぶ俺のジョンを握ってきた。
Bの手は柔らかく少し手汗をかいていたこともあり
ヌルっとした感触が俺のジョンをMAX状態までもっていった。
しばらくBにジョンをもてあそばれていると
Bが発情したらしく何を思ったか口に含んできた。


454 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 00:56:41 ID:ez0pLMNu0
がんばれジョン④


455 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:02:24 ID:qnDdRFUC0
俺のジョンはすでにMAX状態と言うこともあり
Bの口内で暴発してしまった。
さすがに発情していたBも口に出されることは
予想していなかったのか即座に口をはずすことが出来ず、
精子の半分くらいを口のなかに出された。
Bは怒り狂い精子を地面に吐き捨てながら
俺のことをけり、そして馬乗りになって殴りかかってきた。
その様子を見ながらしばらく女達は爆笑していたが、
俺があまりにも無抵抗に殴られ続けているのを
哀れに思ったのかBにやめるよう指示を出した。


456 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:07:32 ID:qnDdRFUC0
女A「そろそろその辺で許してやれ」
女B「でもこいつ口の中に出したんすよ?」
女A「イイからその辺にしてそろそろ行くぞ」
女B「はい・・・分かりました。」
女A「おら!みんな出発するぞ!!」

Aは全員に指示を出し、それぞれのスクーターに跨り
走り去ってしまった。
俺はやっと終わったという安堵感と行ったあとの
けだるい雰囲気とでバイクの場所まで行き
座り込んでいた。
そこで異変に気が付く。Tのバイクが無い!!
あとから知ったがTは物まねが得意で
女達に物まねを披露していて早めに解放され
1人でバイクに乗りばっくれていた。


457 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:10:55 ID:hAp115b20
気になって眠れなかった的支援つ④

つぅか、哀れすぎる


458 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:13:44 ID:qnDdRFUC0
そんなことは予想もしない俺はTを探し
あたりをふらふらと探していたら
先ほどフェラチオサービスをしてくれた
Bがバイクに跨りなにやら四苦八苦している。

俺「どうしたんですか?」
B「エンジンがかかんねーんだよ」
俺「他の人たちはどこですか?」
B「ミューズパークまで走りにいったよ」
俺「直してあげましょうか?」
B「おお。サンキュ」

バイクを買ってからずっといじり倒していた俺は
バイクの知識もそこそこあったので直してあげることに。
ホーネットから車載道具をだし、カチャカチャと
いじっているとすぐに原因が分かった。


459 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:17:48 ID:EM8ETN+CO
ゼウスの話は、花男ファイナルなんかよりも感動。
この感動に浸りながら、今日は寝たいので、
整備士と新ライターの話は明日読もう的支援。


460 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:20:49 ID:N7pPsAER0
正統派?は久々な気がする私媛


461 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:21:16 ID:qnDdRFUC0
しかし、大勢いたレディースの連中もすでに走り去って
いなくなっていて女1人というチャンスを俺は見逃さなかった。

俺「あんまり整備とかしてないでしょ?」
B「お袋のやつだから良く分からないけど・・・」
俺「ここでは直せないくらいに消耗品がボロボロだよ?」
B「マジー?どうやって帰ろう・・・そうだ家まで乗っけてけよ」
俺「あぁ。いいけど家どこ?」
B「自動車教習所のあたりだよ」
俺「それなら30分もかからないからOK」

俺はBを後ろに乗せ走り出した。
一応は教習所の方へ向かって走り出すが途中にある
墓場の方面へそれ峠道よりも人気の無い場所へ向かった。



465 :ゴーイングマイウェイ:2008/06/27(金) 01:31:18 ID:qnDdRFUC0
まぁ深夜だから神々もいないだろう。途中でやめるのもなんだから最後までかくか・・・


途中でBが後ろでなにやら騒いでいたが、
峠仕様にしていた為爆音で何も聞こえない振りをし続けた。
しばらくオフ車くらいしか通らないであろう
山道や峠道をひたすら走り続け星明り以外明かりが無いような
峠の奥まったゲロ道で止まりBに話しかけた。

俺「ここからどういくんだっけ?」
B「途中で何回も後ろから道が違うって言ったろ?」
俺「このバイク爆音にしてるから聞こえなかったよ」
B「ふざけんな!今すぐもどれ!」
俺「何それ?それが物頼む態度?いやなら歩いて帰ったらw」

完全に立場は逆転した。


466 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:34:40 ID:EGhIIjJZ0
Go! Go!
俺は楽しく読ませてもらってるよ!


467 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:35:23 ID:qnDdRFUC0
B「ごめんなさい。もどってくれる?」
俺「そんな態度とってそれだけ?」
B「じゃあどうすればいいの?」

ここまでおいしい展開になったならやることはひとつ。
そう、同じことをさせてやろう。

俺「じゃあさっき俺にやらせたことやってよw」
B「あ?ふざけんじゃねぇぞ」
俺「だったら置いていくだけだからいいよw」
B「わかった、わかった。お願いだから置いていかないで。」

Bはすでに先ほどまで俺に馬乗りになって殴っていた
威勢もなくなり、月明かりでも分かるくらいの涙目になっていた。


468 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:40:15 ID:mX4AilB60

4


469 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:41:33 ID:qnDdRFUC0
昼間Tとお弁当を食べるときのために持ってきた
ビニールシートを土の上に敷きその上にBを乗せた。

俺「はい。じゃあやって見せてよ。」
B「わかったよ・・・」
俺「ちゃんと脱いでねw」

Bは灰色の上下スウェットという田舎ヤンキーそのものの
格好をしていたので、そのままでは良く分からないので
脱がせることにした。
月明かりの中、スウェット上下を脱ぎ捨てたBを見ると
まだ発育途中のためスポーツブラ(布だけで出来てる奴)
と、良く分からないキャラクターのバックプリントの
パンツをはいていた。とても幼い印象をうけた。


470 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:46:37 ID:qnDdRFUC0
俺「ちゃんと下着も脱がないとぬれちゃうよ?w」
B「マジで?!勘弁してよ・・・」
俺「じゃあ下着のまま歩いてかえる?」

俺はすばやくスウェット上下をタンクバッグに押し込んでいた。

B「ちょちょちょ!勘弁してよ。ちゃんと脱ぐからぁ・・・」
俺「最初から素直になればいいんだよw」
B「まだ誰にも見せたこと無いんだよ・・・」

下着を脱ぎながら涙目の瞳から涙が流れていた。
しかし、先ほど殴られたことに腹をたてている
俺はその程度では許さなかった。



472 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 01:51:57 ID:qnDdRFUC0
下着を脱ぎ全裸になったまま立ち尽くすBが
俺に必死に許しを請うように話し出した。

「今までAさんの命令で胸を見せることは
何度もあったけど、下を見せることは無かったの。
好きな男子もいるんだけどその人にだって
見せたこと無いから許して。
こんなことしたらその人になんていっていいか分からない。」
俺「そんなこと知らないよ。さっき俺殴られてめちゃくちゃ痛かったんだよ?」
B「それはホントにごめんなさい。だから許して。」
俺「いいからさっさとやれよ」

Bに絶対にゆるさない。オナニーする姿を見せるまでは。
と言うことを強めに言い、Bは泣きながら胸を揉み始めた。



478 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:25:15 ID:qnDdRFUC0
俺「たったままじゃちゃんと見えないでしょ?」
B「だって・・・」
俺「ちゃんと座って足開いて見せろよ。」
B「はい・・・」

Bはビニールシートに腰を下ろし▼をさすり始めた。
▼はまだ未開発と言うこともありうすーく毛が生えていたが
パイパンか?と思うくらいうっすらとしていた。
そのまま数分▼をまさぐっていたらBから声が聞こえ始めた。

B「んっ。んっ。はぁぁぁぁ。。。」
俺「どうしたの感じちゃってるの?w」
B「感じてるわけないじゃん・・・」
俺「じゃあこれなめながらヤってよ」

俺はフル勃起したジョンをだしBに突きつけた


479 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:27:15 ID:8xumAIkDO
ジョ~ン!お帰り紫煙!


480 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:31:51 ID:qnDdRFUC0
なんか書きすぎサルみたいのが出てた・・・


BはAの命令でフェラくらいならしていたらしく、
先ほどまでの抵抗が嘘のようにジョンを咥えた。
Bの感じるつぼがフェラなのか、
フェラをしながら▼をまさぐる手が
激しく動いているのが良く分かった。
虫の鳴く声しか聞こえない秩父の林道で
いやらしくBの▼から聞こえる音と
ジョンを激しくくわえ込む音とが鳴り響いた。
さっき茶屋で1発抜かれていたせいか
なかなか射精まで行かなかったので
コレはBのお初をいただこうかと考え
Bを脅しにかかった。


481 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:35:06 ID:MKckq6R8O
リアルタイムktkr


482 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:36:37 ID:qnDdRFUC0
俺「なんか全然気持ちよくねーからもう良いよ」
B「本当?じゃあもう帰ろう?ね?」
俺「はぁ?ちゃんと行かせる事も出来ないヤツなんておくらねーよ」
B「ごめんなさい!!!ちゃんと行かせるから置いてかないで!」
俺「じゃあ、そこの木に両手をついてケツ出せよ」
B「やだ!!初めては●●君って決めてるんだもん・・・」
俺「じゃあ1人で帰るんだな。全裸でw」
B「他のことなら何でもするから置いてかないで」
俺「だってフェラじゃ全然いかねーんだもん」
B「頑張るから・・・」

などの押し問答が数分続いた。


483 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:40:48 ID:qnDdRFUC0
いくら言っても切が無いと重い最後の手段に出ることにした。

俺「いくら言っても無駄だな。俺かえるわ」
B「だからH以外なら何でもするから・・・」

ジョンをしまい、バイクに跨ってエンジンをかけた。

B「キャーーーーー!!置いてかないでーーーー!」
俺「ジャー。気をつけて帰れよ。」

全裸のままBを置き去りにする振りをしてバイクを走らせた。


484 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:44:21 ID:qnDdRFUC0
十数メートル走らせると全裸のBが大声で

B「なんでもするから!!ごめんなさい!!」
俺「言うことちゃんと聞く?」
B「うん。わかったから。置いていかないで・・・」

俺はバイクを元の場所へ戻し、Bのところへ歩み寄った。

俺「何してんの?言うこと聞くんでしょ?気に両手ついてケツだしてよ。」
B「はい・・・。コレで良いですか?」
俺「ああ良いよ。じゃあ入れるけど文句ないよね?」
B「はい」

震えるBの▼にジョンをあてがった。


485 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:48:36 ID:qnDdRFUC0
▼にジョンをあてがったままBに話しかけてみた。

俺「おまえって本当に処女なの?ぐちょぐちょじゃんw」
B「本当です。誰にも触らせてないし、見せたこともないんです。」
俺「じゃあ俺が思い出の初めての人になるんだねw」
B「はい。やさしくお願いします。」
俺「さっき俺のこと殴っといてそれ?w」
B「それは・・・ごめんなさい。だっていきなり口に出され・・キャー」

Bがまだ話してる途中に入れてみたら山中に響き渡るくらいの
大声で叫ばれた。


486 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 02:54:13 ID:qnDdRFUC0
B「やさしくしてって言ったのに・・・(涙」
俺「俺優しくするって言ってないもん」
B「いたーい!いたーい!」
俺「うるさいんだよ。少し静かにしろよ。」

Bがあまりにも騒ぐのでケツを平手で殴った。
Bのケツは見る見るうちに赤くなってきた。
処女と言うこともあり元々キツキツだった
Bの▼はケツを叩くたびにさらにきつく締まった。
そしてケツを叩かれておとなしくなったBは
痛みに耐えていたが、数分ピストンしていると
次第にあえぎ声が混じってきた。


487 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 03:01:23 ID:qnDdRFUC0
俺「処女なのにもう感じてるの?w」
B「悪い?気持ちいいのはしょうがないじゃん」
俺「まぁイタイイタイ言われるよりは良いけどね」
B「でもまだ少し痛いからゆっくりして」

Bの言うことを聞くのはしゃくだったが
また騒がれるとめんどくさいので言うとおりに
ゆっくり出し入れした。
Bは次第にどんどん感じはじめ、
はっきりとあえぎ声を上げるようになってきた。

B「ちょっと抜いて。なんだかオシッコが出そう」
俺「外なんだし、そのまましちゃえよ。誰も見てないんだから」
B「お願い抜いて!出ちゃうよ。出ちゃうよ。」


488 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 03:08:58 ID:qnDdRFUC0
何度かSEXの経験があった俺はなんとなく
いきそうなんだとわかった。
そのまま激しくピストンしていると次第にBは
さらに激しく声を上げ腰が砕けそうになっていった。

B「出ちゃう。出ちゃうーーーー!」
俺「出しちゃえよ。・・・うっ」
B「あーー。・・・・・出ちゃったよ。」

Bの言うとおりオシッコだか潮だかが噴出していた。
それと同時に俺は膣内射精をしたが、
Bははじめての経験なので中だしされたことに気づかず
木にもたれかかっていた。
俺は持ってきたタオルを取り出し、俺のジョンを拭いた。
そして携帯のカメラでBを撮影。


489 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 03:16:17 ID:qnDdRFUC0
Bは初SEXでふらふらな状態だったため撮影されていることに
気が付かないでいた。
夜も遅くなってきたので早く帰りたかった俺はバッグに仕舞った
Bの服を渡して着替えさせた。

俺「んじゃあ帰ろうか?」
B「はい・・・」
俺「後ろ乗れよ」
B「・・・」
俺「教習所まで送ればいい?」
B「はい・・・」
俺「このこと言ったら俺にリンチした事とかさっき撮った写真とかがあるから分かってるよね?」
B「・・・はい」

その後、教習所へつくまでBはずっと黙ったままだった。


490 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 03:22:21 ID:qnDdRFUC0
教習所へ付き、Bをおろして少し話をした。
話をした内容は、
・初SEXの写真を撮影したこと。
・来週また来るので時間を空けておくこと。
・レディースの仲間には俺に送ってもらったが道に迷って帰るのが遅くなったと言うこと。
そのことを話し、Bは家に入っていった。


その後、何度かツーリングに出かけるたびに林道へ行った。
Bとは今でも関係を持っているが、今はすでに俺が脅し
Bが従うと言う関係ではなくSEXフレンド以上恋人未満の関係になっている。


491 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 03:24:55 ID:qnDdRFUC0
以上で終了です。

簡単な気持ちで書いたら結構ダラダラと書くことになったな。
平日休みの仕事でよかったw
スレ汚しすみませんでした。


558 :215:2008/06/27(金) 23:36:42 ID:ZRgEaLYfO
こんばんは。

明日以降、仕事で投下できないと思いますので、今夜少し投下します。


563 :215:2008/06/27(金) 23:49:15 ID:ZRgEaLYfO
Nに言われた言葉がどうも気になった。絶対に後悔すると言われると、なにかしなくちゃいけないという焦りが芽生えた。
とにかく、一人一人と面と向かって話をしないといけないと思い、それぞれの携帯に公衆電話で電話した。恥ずかしながら

、大学に入るまで携帯を持ってなかった。
4人には都合よく出てはもらえず、アポをとるのに半日費やした。残りの日は少ない。俺は最初にIに会うことにした。

比較的理解を示していたIとは、スムーズに話ができた。手に職をつけて、早めに結婚する事を考えていると話した。
しっかりした人生設計だった。「こんな女性と結婚する旦那さんは羨ましいな~。俺なんかとは大違いだね。」と言うと、
I「大丈夫。あんたは健気っていうか、単純バカっていうか(笑)自分の思う事を一筋に進めば、なんとかなるよ。」
なんだか温かい感じがあった。励ましの言葉はたった一言だったが、凄く有り難かった。


564 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 23:50:46 ID:rb9UGaqb0
おお!初のリアルタイム つ④


565 :えっちな18禁さん:2008/06/27(金) 23:52:13 ID:OXTrOsi3O
215さん
つ④


566 :215:2008/06/27(金) 23:54:00 ID:ZRgEaLYfO
次に話したのはAだった。Aは気難しい表情で、俺の話を聞いていた。元々俺が好きだった事があったので、どうしても俺

の進路が納得できなかった。
A「○○の学力だったら、そのままウチの大学来れたのに。」
俺「僕が行きたい学部が無いよ。あっても県内に一つしか無いから、競争率高いでしょう。」
A「いやいや、ダブルスクールって知ってる?大学行って、さらに専門学校に行くことを言うんだけど。」
俺「知っているけど、家計が・・・授業料も俺のバイトだけじゃ無理じゃない?」
A「それでも足りないなら・・・私、風俗でバイトする。それくらいなんともない!」
俺「気持ちは有り難いけど・・・Aさんをそんなところに関わらせたくない。」
Aの思いが痛い程伝わってきた。自分を好きでいてくれたAが、風俗で働くことは嫌だった。俺はひたすらAに謝り、なん

とか自分の意志をAに理解して貰った。


567 :215:2008/06/28(土) 00:01:29 ID:ZRgEaLYfO
Aはようやく理解してくれた。俺も落ち着いた時、不意に言われた。
A「最後の思い出作りじゃないけど、私の家に来て欲しい。君が来たっていう思い出が欲しい。」
Aの真剣な言葉と表情に、ただ頷くしかなかった。そして、2人でAの家に行く事になった。

Aの家は、八階建てマンションの六階奥。お洒落なエントランスが印象的だった。俺と同じ一人っ子だったAの部屋は、女

の子らしい感じの部屋だった。小綺麗で、ふわっといい香りがした。
部屋に着くと鞄を置き、ベッドに腰を下ろした。何をするのか分からずにいると、Aは突然俺に抱きついた。あまりの事に

驚いて、そのまま2人でベッドに横になる形となった。
Aは俺の顔を見つめながら、今までの事を懐かしむように話し始めた。俺も相槌を打ちながら、話した。話し始めると、自

然に2人で笑っていた。


568 :えっちな18禁さん:2008/06/28(土) 00:07:01 ID:rb9UGaqb0
④④④④


569 :215:2008/06/28(土) 00:12:51 ID:tNh81t+oO
話も三年まで来ると、話題が尽きてきた。何を話せばいいのか、考えていると
A「ねぇ、最後のお願い。抱き締めて。」
Aがそう言った。俺は「うん、分かった。」とそれだけ言うと、Aを抱き寄せて、しっかりと胸で抱いた。Aは顔を埋め、

少し震えていた。声こそ出さなかったが、その息づかいで泣いていたのが分かる。震えが止まるまでの間、俺は黙ってAを

抱き締めていた。
かれこれ3、40分経っただろうか、Aが顔をあげた。その目は真っ赤になっていた。笑いながら目をこすり、
A「ありがとう。」
とだけ言った。

結局エッチな事は何もなかった。でも、不思議な程、心が満たされた。
Aに見送られながら、マンションを出る。ある程度行ったところで振り返ると、まだAは見送っていた。手を振ると、それ

に応えて手を振ってくれた。
Aの香水が程よく香っていた。その香りを惜しみながら、家に帰った。


570 :215:2008/06/28(土) 00:22:29 ID:tNh81t+oO
三人目はYだ。彼女の場合、Tと同じく怒っていたので、話の切り出しが難しかった。面と向かったその時でも、どう言っ

て良いか分からなかった。
誰も居なくなった教室でYと話した。暗い感じで切り出すと後が続かないと思ったので、なるべく普通に話を始めた。
俺「呼び出しておいてなんなんだけど・・・やっぱり、卒業前にちゃんと話しがしたかったんだ。」
Y「話す事なんてある?あたしを散々抱いておいて、最後には捨てるんだろ?全く、いい御身分だよな?」
俺「確かにYさんを抱いたけど、捨てるっていう事じゃないよ。それぞれ別の道を歩むって事じゃないかな?」
Y「なんとでも言えるよな。所詮、都合のいい女だったってことだろ?」
俺「そんな事ないよ。」
Y「いや、お前は卑怯なところがある。言い訳してるだけだよ。」
やっぱりというか、Yはなかなか聞き入れてくれなかった。


571 :215:2008/06/28(土) 00:25:12 ID:tNh81t+oO
どうしてもYは納得してくれない。むしろYは、無い物ねだりをする子供の様に、わがままを言い出した。
Y「○○と一緒に居たい。ご飯食べたり、セックスしたり。もっと時間が欲しい。」
確かに俺も同じ気持ちだった。時間が欲しかった。しかし、もう残りは少ない。正直、悩んだ。それでも彼女は続ける。
Y「あー、もうイライラする~。マジでなんかムカつく。」
Yの言葉が癪に触った。無限ループの様に同じことを繰り返すYに、無言で近づいた。違う雰囲気にYは、
Y「何?なんかあるの?」
と、少しのけぞる感じで言った。
Y「だいたいお前の進路なんて、あたし(ry」
俺はキスして、Yの言葉を遮る。軽いものでは無く、舌を絡ませる激しいものだ。更にYが抵抗してもいいように、左手で

Yの後頭部を持ち、右手でおっぱいを掴んだ。
最初こそ驚きからか、身体が硬い感じがあった。しかし、次第に俺の舌を受け入れ、より激しいキスをした。



579 :215:2008/06/28(土) 01:17:05 ID:tNh81t+oO
すみません。
今回はここで終了させて下さい。

なるべく早めに続きを投下します。


828 :215:2008/07/04(金) 12:14:19 ID:e+6MUU/lO
キスしているうちに我慢できなくなり、モノがカチカチになった。右手で握っていたYのおっぱいも、服の上からこねくり

回した。
俺もYも鼻息が激しく、それでもそれぞれの舌を貪りあった。スーッと唇を離すと、お互いの頬に唾液が着いているのが分

かる。
急にそんな事をしたので、Yも黙ってしまった。怒っていた表情も、落ち着いた感じになっていた。抑えきれなくなった俺

はYをそのまま引っ張っていき、最初に使ったあの部屋に連れ込んだ。
相変わらずの人気の無さに感謝すると、鍵を内側から掛け、そのままYを後ろから抱いた。抱くというより、襲うという感

じだった。
Yの尻の部分に股間を押し付けると、
Y「あっ・・・もう立ってる。種馬じゃん。」
そんな事を言われた。もうそんな事も気にせず、彼女の胸と股間を弄った。


829 :えっちな18禁さん:2008/07/04(金) 12:28:29 ID:0yn6ZgP7O
タネウマライダーに④


830 :215:2008/07/04(金) 12:49:17 ID:e+6MUU/lO
ある程度Yの胸を揉んでいると、感じ始めたのか声が高くなってきた。
それを確認すると、俺はYのケツのところからスカートの中に顔を突っ込んだ。青いパンティをずり下げ、形の良いケツを

剥き出しにする。ケツの谷間に舌を這わせると、
Y「やん、くすぐったい。ンーッ。」
と、声をあげる。さらに谷間を広げ、アナルを舐める。筋に沿って舐めていると、段々とケツを押し付けてきた。それが分

かったので、穴を突っつく感じで舌を出してみた。
Y「アナルばっかり責めちゃ嫌。もっと違うところも~。」
そんな懇願に応えるように、しっかりと前もまんべんなく舐めた。スカートの中からは表情が伺えないのが残念だ。Yの女

の子らしい声を聞いていると我慢できなくなり、スカートの中から這い出た。
Y「それじゃあ、そろそろ・・・」
俺「うん、いくよ。」
その言葉と共に、バックからYを突き上げた。なかなかの締まり具合と、自慢の巨乳の揉み心地は、これまで以上に俺を興

奮させた。


831 :えっちな18禁さん:2008/07/04(金) 12:58:33 ID:p3gXZHpNO
鳶が右手首痛いょ病院行こ的士園

つ④


832 :えっちな18禁さん:2008/07/04(金) 13:02:24 ID:K+ZgO+6DO
キター


833 :215:2008/07/04(金) 13:04:29 ID:e+6MUU/lO
Yとのセックスでは、いろいろと試された。正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁・・・
今回のようにバックも胸が堪能出来るので好きだったが、一番は騎乗位だった。強気で主導権を握る彼女にぴったりだし、

何より犯されている感覚が良かった。
しかし、この日だけは違った。最初で最後のY相手の責めというシチュエーションに、驚く程興奮していた。
俺「良いよ。凄く・・・熱いよ。」
Y「○○~、もっと。もっと突いて。おっぱいも激しくして。」
多分こんなことをお互い言っていたと思う。それくらい夢中だった。じわじわと射精感が近づき、さらに激しく腰を動かす


限界が近づいたので一気にモノを抜いた瞬間、イってしまった。そのままYの尻に出し尽くし、精液を塗りたくった。
Y「あ~ぁ。勿体無いな。」
Yはそんな事を言いながら、恨めしそうに振り返った。


834 :215:2008/07/04(金) 13:22:15 ID:e+6MUU/lO
後始末の後、Yが話しかけてきた。
Y「ヤってもやっぱり、淋しさは消せないな。あんたが居なくなる事に、あたしは納得はできない。」
俺「そっか・・・」
半ば諦めていると、
Y「身体では満足できたから、あとは心だね。」
俺「は?奥さん、何を仰っていらっしゃるんですか?」
全く意味が分からなかった。心が満たされるって、個人で違う。何をされるのか考えていると、
Y「それじゃ行くよ。ついて来て。」
そのままYについて行くと、繁華街まで来た。手を繋いで歩いていると、アクセサリーを売っている露店で足が止まった。
Y「買って」
ただ一言だけ言うと、その中にあるシンプルな形の指輪を指した。値段はそこまでしなかったし、これでYが満足してくれ

るなら良いかと思った。
俺「すみません、コレ下さい。」
支払いを終えて指輪を受け取ると、Yに渡そうとした。


835 :えっちな18禁さん:2008/07/04(金) 13:22:25 ID:xTr6dP3ZO
俺も右手首が痛い私怨


836 :215:2008/07/04(金) 13:24:02 ID:e+6MUU/lO
Y「チョイ待ち!あんたの手ではめてくれないかな?」
俺を制するように言った。まぁ良いかと思っていると、Yがスッと左手を出してきた。
指輪をどの指にはめるのか知らなかった俺は、薬指なら邪魔にならないと思い、はめた。
Y「ありがとう。大切にするから・・・○○だと思って。」
俺「こんなんで喜んでもらえるなら、嬉しいよ。」
そう言って、その日は途中まで一緒に帰った。その途中でも、Yは嬉しそうに指輪を見つめていた。シンプルすぎて、もう

少し洒落たものが良いんじゃないかと思った。

左手薬指に指輪をする事が特別な事だと知ったのは、大学に入ってからだった。恥ずかしかった。



895 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 13:20:28 ID:3RiSp4Wg0
Bとの初SEX後1週間後。予告道理に秩父へツーリングがてら楽しむことに。
今回は友人Tと一緒ではない。俺を置いて行ったTとは決別したからである。
前日にBに電話をした。

俺「もしもし?俺だけど覚えてる?」
B「覚えてるよ!忘れられるわけ無いだろ!」
俺「明日行くんだけど予定空けておいてね」
B「やっぱり本気だったんだ。」
俺「そりゃそうだよ。誰にもしゃべってないよな?」
B「そんなことしゃべれるわけ無いじゃん」
俺「そういえば名前聞いてないよね?なんていうの?」
B「私、●●藍子です。」
俺「俺は笠木忍だから。」(偽名)
B「明日は何時にどこに行けばいいんですか?」
俺「レディースの子たちいると面倒だから道の駅の芦ヶ久保に7時ね」
B「分かりました。」



897 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 13:43:02 ID:3RiSp4Wg0
電話で若干名前のうそ臭さはあったものの
一応信用しその日は電話を切った。
翌日、122号→16号→299号とお決まりのルートを通り
秩父の新鮮な空気とBの体を味わいにひた走った。
数時間のツーリングの後芦ヶ久保駅に着いた。
駅にはすでに藍子が待っており自動販売機前のベンチで座っていた。

俺「早いね。ひょっとして待ち遠しかったの?w」
B「そんなわけ無いでしょ。無理やりされてるんだから・・・」
俺「その割にはおしゃれな格好してるじゃん」
B「えっ・・・それは・・・」

前回はスウェット上下の田舎ヤンキー風の格好だったのに
今回はチェックのミニスカート上はぴちぴちのタンクトップに
スカジャンを羽織っていた。



901 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 13:53:32 ID:3RiSp4Wg0
俺「まぁいいや。行こうか?」
B「行くってどこに?」
俺「ホテルにだけど?それともまた外がいい?w」
B「ホッホテルがいいです」

2回目にして若干タメ口が混ざり始めたBに違和感を感じつつタンデムで
ホテルへ向かった。
ホテルへの道のりは国道を長瀞方面へ向かい途中で右折する
前回無理やりBを犯した場所への道と同じ道のりだった。


902 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 13:54:01 ID:3RiSp4Wg0
B「ねぇっ!ねぇっ!またこないだの方向に向かってるんだけど!」
俺「大丈夫だって。途中にラブホあるだろ?」
B「それなら良いんだけど・・・」

そのまま前回の場所に行ってやろうかと思ったが
今回はBの裸を明るい場所で見てやろうと思っていたので
正直にホテルへ向かった。


903 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 13:54:32 ID:3RiSp4Wg0
ホテルへ着くと即座にBを全裸にした。
本当は徐々に脱がして行きたかったがホテルの入り口に書いてあった
料金徴収システムを見て気が変わった。
看板には「入室後10分程度で係りの物が料金を頂にあがります。」と。
Bは何の疑いも無く全裸になりソファに座っていると係りの人が来た。

B「っ?!だれかきた!」
俺「お金取りに着たんだろ?ハイこれ。」
B「ちょっ待ってよ私裸だし・・・」
俺「だから?早くしろよな」

ニヤニヤしながら言っている俺を見てBは悟ったらしく素直に指示に従った。


904 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 13:57:23 ID:3RiSp4Wg0
>>900
書き溜めてからうpだとやる気があんまりでないんだよね・・・
なるべく溜めてからうpるように頑張ります。


905 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 14:00:29 ID:3RiSp4Wg0
Bはためらいつつもドアを開けた。
B「どうぞ」
係「お泊りですか、ご休憩ですか?」
B「休憩で・・・」
係「では、○○円になります。・・・あっ」
B「じゃあコレで」

係りの人も気が付いたらしく全裸のBをあまり見ないようにしている
しかしBは係りの人の顔すら見られない状態のため
ガン見されていると思ったのか前進が真っ赤になっていた。


では書きだめしてきますのでまた後ほど!
っていうか休みの真昼間に何をやっているんだ俺は・・・orz


906 :えっちな18禁さん:2008/07/06(日) 14:49:05 ID:wMJKL4xUO
>>905
鳶が腹減り的士園


907 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:11:23 ID:3RiSp4Wg0
料金を支払いソファへ戻ってきたBが涙を溜めていた。

B「これおつり・・・」
俺「あぁ。それでジュース買ってきて」
B「そこにあるよ?透明の自販機みたいなやつ」
俺「ホテルの入り口にあるペプシが飲みたいんだよ」
B「服着ても良いの?」
俺「そのままいってきてよw」
B「やだー!!!やだやだやだやだ・・・・・」

Bが半狂乱の状態になって嫌がったので仕方がなく
スカートとタンクトップのみ着る事を許した。
もちろん下着は着させない。


908 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:11:53 ID:3RiSp4Wg0
俺は窓からこっそりとBの様子を確認したが、
自販機まで100m程の距離なのでものの1分ほどだ。
AVなどに出てくるような通行人なども通らず
なんともつまらない結果になってしまった。

B「行ってきたよ」
俺「ありがと。どうだった?w」
B「誰とも会わなかったから良かったけど恥ずかしかったよ」

つまらない結果につまらない返答。
俺はBをベッドにのせスカートをめくるように命じた。
Bはノーパンでスカートをめくる行為が恥ずかしいらしく、
もじもじしていたがやがて決心しめくった。


909 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:12:34 ID:3RiSp4Wg0
B「恥ずかしい///。これでいいの?」
俺「OK!じゃあこっち向いて」
B「えっ?えっ!?なに?!」
俺「記念撮影w」

この日のために友人から借りたデジカメで撮影をした。
俺が期待した展開は恥ずかしがるBを無理やり撮影し、
いじめながらのSEXに持ち込もうとしていたが
期待とは違う展開になっていく。

B「まぁもう撮られてるから良いけど・・・綺麗に撮ってね」
俺「へ?いいの??」
B「うん。良いよ。だけど誰にも見せないって約束してね。」
俺「う・・・うん・・・」

※書き込めなくなるので支援お願いします。


910 :えっちな18禁さん:2008/07/06(日) 16:14:41 ID:HOMGNB7UO
裏山私怨


911 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:16:14 ID:3RiSp4Wg0
そこからB公認の撮影会が開始された。
俺が可愛いだの綺麗だよだのカメラマン顔負けの台詞をはいていると
Bが調子に乗りどんどんポーズをとってくる。
最初に寝そべり腰のくびれを強調したポーズ。
次にお尻を強調したポーズ。最後に枕を抱っこして甘えん坊ポーズ?
一通りBの考え付いたポーズをとり終えたので今度は俺からリクエストした。

俺「寝そべってこっち向いて。おぉ良い感じ」
B「可愛く取れてる?」
俺「うんうん。じゃあ次にいすに座って」
B「どんなポーズするの?」
俺「片足抱えて栗をさすってみてw」
B「こう?」
俺「このひもタンポン?」
B「うん。でももう終わりかけだから大丈夫」


912 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:16:53 ID:3RiSp4Wg0
Bはさすがにオナニーまで見せるのに抵抗があるかと思ったが、
すでに撮影でフラッシュを浴び濡れ濡れになっており、
気分が高揚していたためすんなりとオナニーを開始した。

B「あっだめ・・・感じてきちゃう・・・」
俺「感じて良いよ。っていうかもうグジュグジュじゃんw」
B「だって撮られてたら感じてきちゃったから・・・」
俺「じゃんじゃん撮るから自由にやって」
B「ねぇ。お願いがあるんだけど・・・指入れてくれない?」

興奮してきたBをどんどん淫乱にするためBの言うがままに
指をいれ手マンをしてみた。
指に血がつくかと思ったけどそうでもなくマン汁があふれてきた。


913 :えっちな18禁さん:2008/07/06(日) 16:17:20 ID:ijhk2FqL0
ガンガレ紫煙


914 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:17:43 ID:3RiSp4Wg0
B「もうだめ。キスして!!」
俺「おぉ」

Bの淫乱が開花しおされ気味の俺はBの言うとおりにキスをする。
そのままベッドへ押し倒し挿入した。
Bは撮影会のテンションのまま様々な体位を要求し、
それに俺は答えた。


915 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:18:13 ID:3RiSp4Wg0
B「お願い。顔を見ながらしたいから・・・」
俺「おぉ。これ正上位って言うんだぞ。」
B「あぁぁぁ。正上位大好き!おっぱいも舐めて」
俺「次は騎乗位してみる?」
B「うん。どうするの?」
俺「俺の上に乗っかって。そう。自分で入れてみな」
B「あぁ。これも気持ち良い。」
俺「で、コレが松葉崩し。」
B「あっあっ。これ奥まで届く・・・。あっダメなんか変な感じ」
俺「イクんだよ多分。」
B「そうなの?だめなんか来る!あっあぁぁっ!!!」


916 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:18:44 ID:3RiSp4Wg0
Bはこのときに初めていったらしい。(後日聞いた)

俺「俺はまだいってないよ?」
B「もうだめ・・・お願いいって!」
俺「今日生理なら中に出しても良いよね?」
B「いいよっ!だからもういって!!!」

松葉崩しの姿勢のままBの一番奥で射精した。
もちろん生理の日だからと言って妊娠しないことなんて
知っていたが出来たら捨てれば良い程度のことを考えていた。

B「あぁ・・・熱いのが入ってくる・・・気持ち良いぃ・・・・」

そのままBはぐったりとしてしまった。


917 :ジョン ◆9xbTKJkors :2008/07/06(日) 16:19:22 ID:3RiSp4Wg0
この日は時間も無く2回戦を行わず、シャワーも浴びずに帰った。
帰り道Bは精子が流れ出てくるなどと言っていたが
気にせずに前回の教習所まで送って帰った。

※今写真久々に確認したんだけど野村佑香似っていうより
 菅野美穂に似ていた。



yousuke111111 at 00:08│Comments(0)TrackBack(0) 体験談 

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ヤンキー女とのえっちな体験談潮の吹き方